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酸化しかけている脳内・体内を弱アルカリ化し、デフォルトを食い止める

2018年の金融市場はいきなり急騰から始まり、日本株も含め、世界的にインフレ傾向が現れています。インフレが世界全体で本格展開する中でアンカーである日本の株価を筆頭に全ての商品価格が上昇しています。

 

しかも日本円は明らかに円高のままなので、円高基調での資産バブル展開ということになります。しかし、資産バブル展開というのなら、米国株もニューヨーク株式市場で史上最高値をマークしており、金価格や原油価格も上昇していることで日本だけではないわけです。

 

しかし、日本だけが資産バブルと言われるのは別に意味がありそうです。このことを理解するには日本政府が抱える公的債務残高にあります。現在、公的債務残高はGDPの2倍以上に膨れ上がっています。もはや対外債権や削減できる歳出などといったレベルではどうにもならなくなっています。

 

公的債務残高というのは、簡単に言えば利子のついた借金のことです。時間の経過とともに元本以上に返済しなければならない金額が膨れ上がっています。しかも利子は、インフレの時代ではその上昇スピードは通常の何倍にもなっていきます。

 

つまり、これからのインフレ展開では長期金利が6%にまでなることは財務省としてはすでに予想しているようですが、6%といえば約30年前の1990年と同じ水準です。そして現在の人口の減り方を考えれば、これが到底賄えない水準であることは目に見えているわけです。

 

長期金利が6%になってしまった場合、仮にそれがキープされたとしても日本の公的債務残高は単純計算でもたったの7年で1.5倍になってしまいます。しかも世界一の少子高齢化ペースで、今後も大企業の不祥事が続く限り、明らかに日本にはもう先がありません。

 

長期金利が少しでも急騰し始めると、それまでの間に密かに日本国債のクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)=デリバティブを大量に買い込んでいる欧米の投資家たちもいよいよ日本がデフォルト(国家債務不履行)が始まることに気づくわけです。

 

その瞬間、日本は怒涛のハイパーインフレーション展開となり、いよいよデフォルトについてはリアルになりりつつあります。その証拠に昨年末頃から経済の学識経験者や有名作家たちがこの日本のデフォルトについて公言するようになっています。

 

しかし、焦ると、今そこにあるものを必死で守ろうとするのが人間の性であり、アベノミクスを掲げ登場したものの、結局は旧態依然とした利権構造を創り上げることに奔走している安倍政権とその取り巻きがその典型です。彼らは自分の立場がどうなるか分からないため、本能的に防衛反応を示しています。

 

しかし、私たちAtlasではここで焦ることなく、今までとは違う解決方法を提示したいと考えています。いずれにしても、焦れば焦るほど脳内・体内の酸化が進み、自分で思うように身体が動かなくなっていきます。年齢は関係なく、酸化することで老化が始まっていくわけです。

 

若年性認知症が急増していることからもそれは明らかであって、時代は音を立てて動いているというのに、利権構造を乏しくなる国費から捻出しながら作り続けている安倍政権とその取り巻きは広い意味での認知症にかかっています。

 

ここは酸化に対しては還元で対抗し、それと同時に酸性の食べ物や飲み物ではなく、弱アルカリ性の食べ物や飲み物を日常とすればこれに対抗することができます。そして酸化しかけている脳内・体内アルカリ化することで、本来あるべき姿を維持することができるわけです。

 

国家財政破綻という悲劇を未然に防ぎ、ギリギリのところでそこから日本全体を救うことが、私たち日本人全員に課されている宿命ならば、あとは自分で認識し、真正面からぶつかり、ものの見事に解決することで運命にしていくかどうかは、私たちの日頃の食生活にかかっています。

 

それを成し遂げるのは政治家でも、社長でも、上司でも、夫でも妻でもなく、皆様お一人お一人の大切な頭と体がアルカリによって浄化されるかどうかです。その意味で、このことは交感神経と副交感神経からなる自律神経のバランスを良くすることに専念する時期に来ているのかもしれません。

 

※本コラムは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行って下さい。弊社は読者が行った金融商品の売買についていかなる責任も負うものではありません。

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