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表(テレビや新聞)と裏(サーフェイス・ウェブ)の世界、そして闇(ディープ・ウェブ)の世界②

前回の続きですが、同じことはグローバル・マクロ(国際的な資金循環)とそれを取り巻く国内外情勢についても当てはめることができます。表の世界とは、国内外の金融機関で活躍するアナリストや経済評論家たちが日々語るフェイクニュースの世界のことです。

 

しかし、それでは満足しない人々はインターネットの世界から文献(古語・外国語)の世界へと入り込み、ついに真相に至るというわけです。こうした表や裏の世界ではなく、闇の世界では全く異なっています。

 

例えば、表(テレビや新聞)や裏(インターネット)の世界では、株価や為替相場という形で企業や経済をコントロールしようというストーリーが語られがちです。しかし、本当は経済の実態を織り成しているのは融資の世界であって、第三者には債権債務が全く見えていません。

 

要するに、債務の世界で全ては繋がっていて、ここから創造されているということを私たちは全く知らないで生きているわけです。しかし、債務に関係する人々は決してそのことを表向きでは語ろうとはせず、ひたすら表と裏の世界を静かに構築し続けているだけです。

 

そして、表と裏の世界による対立軸(反・正・合)から離れ、一元化の境地にまで至った闇の世界の住民だけが本当の全体像を理解することができるということです。それでは一元化の境地に至る地位にまでどのようにすれば選ばれるのでしょうか?

 

それは徹底して人間社会という意味での世間様も含め、自然と一体化しながら「時間と空間の整理」を行っていくしかないということです。つまり、「人」は何を基準に生きているのかというと、自然循環の巡りの中で理解し、行動しているということです。

 

古今東西、老若男女、これまで本当の自由人は自然との調和を志してきました。なぜなら、そうすることによって自然の動き、誰かの意思ではなく、自分だけの意思による動きになるからです。これから「人」はもっと自由になるはずです。

 

一方、表と裏の世界に存在する「人間」は違います。全てのことを自分に由来することを認めず、常に他者を責め続けています。自分の望みが叶わないことには全て自分以外の他人のせいにしています。そのため常に争いが絶えず、実際に周囲との不調和の中でさらに不幸になっているわけです。

 

私は7歳からアメリカで暮らし始め、大学生の頃は世界中を飛び回り、見聞きし、まずは表と裏の世界で見聞を広めてきましたが、40歳になり、やがて闇の世界に住む住人と接するようになると彼・彼女らは全て一元論で物事を考える事に気づきました。

 

そして、「2020年春頃には世界が変わる」と彼・彼女たちからしつこく言われていることの本質は、この闇の世界の住民から見た場合、今起きている本当の現実に気づかない表と裏の世界の住人たちが不要な物事を多く創りすぎてしまったため、これを正さなければならないということにあると思うわけです。

 

その時、彼・彼女らが用いるものは株(投資)ではなく債務(金利)であって、債権を通じて世界を根底から覆すことにより、表と裏の世界に暮らす大多数多数に自省を促すということになるかもしれません。つまり、これから起きる本当のことは、世界規模でゲームのルールが変わった時、物事に付いて来れなくなる者が大勢出てくるということになります。

 

さて、闇の世界の住民の特徴を説明すれば、まず伝達方法としては基本的に口頭で行われていて、紙に記録したり、パソコンで文字を打つことがないということです。そして、大多数が表と裏の世界が見える範囲全てと思えたとしても、実際には必ずその間をうまくすり抜けていく者たちがいるということです。

 

これが人間社会の不思議なところであって、闇の世界の住民は夜遅くまでテレビやスマホを観ることはなく、夜早く寝て、朝早く起き、丹念に掃除をし、たっぷり朝食を摂って、仕事につくというようにこれまで先人たちが行ってきた当たり前の生活をしているに過ぎないわけです。

 

闇の世界を窮めた者たちは、表と裏の世界に疲れ、闇の世界に興味を持った者たちに試練を与え、表と裏の世界へと戻るように仕向ける傾向があります。それでもあきらめない者たちだけに闇の世界の門は開かれることになります。

 

今現在、日本社会で起きている政治や経済、そして社会的な混乱や危機とは、この闇の世界に行きたい者たちが事実上絶え始めていると考えられます。しかし、私は絶滅の危機になりそうだからこそ日本人の中から闇の世界へ昇って行く者が続々と出てくるとも感じています。

 

最後に、私自身もより一層、闇の世界を究めていかなければいけないのかもしれないということに気づかされたということもお伝えしたいと思います。

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