Atlasマンツーマン英会話

 

利権を貪ってきた政治家、経済界・産業界・金融界のキーパーソンが、続々と淘汰の渦に巻き込まれるタイミング|Atlasマンツーマン英会話

札幌、東京、横浜、名古屋、栄や金山エリア、大阪梅田エリアのマンツーマン英会話

Atlasの特徴レッスンコース・授業料一覧スクールを探す無料体験レッスン子供英会話Atlas KID'Sオンライン英会話

ホーム > すべての「人」へ、今、起きている本当のことをあなたに

利権を貪ってきた政治家、経済界・産業界・金融界のキーパーソンが、続々と淘汰の渦に巻き込まれるタイミング

私の役割とは、「日本に語学教育を広めるために、これまでの世界秩序システムの真実を伝え、同時にこれからのシステムを皆様と共に創り上げていくこと」です。したがって、この場を借りて、今、起きている本当のことについて書いてみたいと思います。

 

まず、2月に入った途端、世界中の株価と為替相場を中心とした金融市場は明らかに激変の時を迎えています。特に、1ドル110円台から105円台への急激な円高転換は誰の目にも明らかですが、これについてマスメディアでは誰も説明できないまま1ヵ月以上が経っているわけです。

 

しかも日経平均は大きく下落し、意味不明な円高転換になっているのにもかかわらず、マスメディアの経済評論家たちは、「事態は好転する」などとお花畑のような頭で軽々しくいつもの発言を繰り返しています。

 

しかし、今回の金融市場の激変というのは、単なる調整などではなく、日欧米による中央銀行が行った金融緩和(QE)の副作用であるだけに、そうした通常の説明方法が通用するはずがないわけです。

 

例えば、円が対米ドルで高くなるのは、円需要が一気に高まっているからです。このことを率直に見るだけなのですが、経済評論家たちはこの点について合理的な説明を行うことがなく、説得力が微塵も感じさせなくなっています。そして金融市場で起こる現実だけが着実に進展しています。

 

そして、政治の世界では安倍政権に対して再び森友・加計問題やスパコン問題、そしてリニア談合問題が一気に噴き出し始めていて、国会では大混乱になっています。特に、森友本・加計問題について会計検査院が明確に判断を下したことで、これから問題は再燃することになりそうです。

 

そして財務省がいよいよ動き出したことで、他の省庁も一斉に動き始めることになりました。例えば、厚生労働省が「裁量労働についての統計データを間違える」などということが普通ならあるわけがないのですが、明らかに次を見据えた動きになりつつあります。

 

こうした官僚による反乱は昨年から始まっており、要するに1980年代から続いていたシステムとそれを覆そうとするシステムとの間で、実は政治家たちが共食い状態になったことを意味していると考えられるのです。

 

そして、1980年代からのシステムを巡る大混乱が起きている背景には、そもそも古代から1970年代までのシステムを徹底的に破壊することによって固定したわけです。1970年代まで脈々と続いてきた本当のシステムがいよいよ本来あるべき姿へと世界を戻し始めています。

 

いわゆる日本の皇族を筆頭に世界中の王族や華僑ネットワークの簿外資産が動きだしているわけですが、その莫大な資金を扱う役割を与えられている国際金融資本、つまりグローバル大企業群はそれを事前に察知すべき立場にあります。

 

そして、少しずつマスメディアを用いて報道しながら、ある時、彼らは一気に強烈な円買いを始めます。なぜなら、本来あるべき姿への転換には1980年代から現在までのシステムを破壊するため、一旦は日本円を大量に必要とするからです。

 

したがって、先回りをして日本円を買っておけば莫大な利益が出ることになるため、グローバル企業群は一気に円買いをし始め、急激に1ドル100円に向かっているわけです。皇族や世界中の王族らは世直しとそのためのツールとして、まずは強烈な円買いをさせようとしているというわけです。

 

一方、誰の目にも明らかな形で北半球では地球寒冷化の波が押し寄せています。特に悲劇なのが欧州諸国です。大寒波で大勢の死人が出ているため、欧州全体では暖房用の天然ガスが枯渇し始めており、価格が急騰し始めていると報道されています。

 

そして、今年の夏は強烈に暑くなることがすでに予測されています。こうなると、冬季と夏季の寒暖差が一気に広がることで世界中の多くの人々の体が蝕まれていくことになり、最悪の場合、死に至ることになります。

 

しかし、そうした中でも何も感じていない日本人はかなり多く、自身の自律神経をもはやコントロールできないという話をよく聞くようになりました。本当に何も感じないのであれば、「人間」ではなく「獣」にも近い存在に自分がなりつつあることに強烈な危機感を抱くべきです。今から生活を改めるしかないわけです。

 

この数年間、私が述べてきたようにAtlasはもはや単なる英会話スクールではなく、知的にも肉体的にも格闘技の道場のようになっているのがこの会員制語学スクールの特色なのです。皆さまは、今このコラムから私が何を言ようとしているのか御理解頂けていると思うわけです。

 

実際に、世界的に1980年代から現在まで続いたシステムは終焉を迎えようとしているようです。まず、これまでこのシステムを支えてきた一つが北朝鮮でした。したがって、これまでのシステムがあるべき元来のシステムに戻る以上、北朝鮮の金正恩体制も態度変更を余儀なくされることになります。なぜなら、世界的に国家体制そのものが崩壊してしまうからです。

 

1980年代から泳がされてきたシステムとその立役者はここから一斉に淘汰されることになりそうです。その周辺にあって表向きの役割を果たしてきた政治家や官僚、そして大企業の幹部を含めると数千人規模とも言われているようです。

 

いずれにしても、これまでのシステムで利権を貪ってきた人間たちが、続々と淘汰の渦に巻き込まれることになり、政治家だけではなく、経済界・産業界・金融界などでも同じことが言えます。皆さまがテレビや新聞でよく知っているリーダーシップと表面的に見えていた人間たちは一斉に淘汰されるわけです。

 

そして、一般人の中にも大勢の無感覚に陥っている人間たちが存在しています。警鐘が聞こえなくなっているとすれば、これまでのシステムにすでに麻痺してしまっていることから、一気に覚めなければいけないはずです。

 

そうなることを恐れている人間たちは、何とかしてこれを阻止しようと国内外で必死の抵抗を試みるはずです。北朝鮮の暴発騒ぎもその一環で起きることになるのなら事は簡単に収まることはないように思うわけです。

 

いよいよ元のあるべき姿へと戻り始めた自然循環の転換ですが、ますます大混乱になるため読者の皆さまには安心して生きていけるようにお伝えしたいと考えています。

 Atlas CEO ピーター・ヨネナガが教える「倒産・休廃業(解散)を防ぐ英会話スクールの経営分析コラム」 Atlasマンツーマン英会話への転校をご希望の方に「大手英会話スクールのやめ方・中途解約方法」
生徒さんの声レッスン体験談
入会までの流れはこちら
無料体験申込はこちらから
ページのトップへ

Copyright Atlas Corp.All right reserved.