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Atlasマンツーマン英会話のカフェ英会話レッスン 体験者の自己紹介:鳩山千穂(はとやま ちほ)さん 23歳

ここでは、カフェ英会話レッスンに興味がある、行ってみたいけれどちょっと勇気が出ない、いったいどんな会話が繰り広げられるのか不安、という方のために、カフェ英会話レッスンの体験レポートを紹介していきます。

「こんにちは。鳩山千穂です。今回は、カフェレッスンのため、自分なりにこだわったカフェを選びました。カフェ選びに大切なことは、お店の「コンセプト」でしょう。コンセプトが定まっていないお店は商品もターゲットも曖昧になってしまい、他のカフェと差別化を図ることが難しくなってしまうからです

他の店舗との違いがないということは、「この店でマンツーマンレッスンを受けたい!」と思うことができないということです。では、どのようにカフェを選べばいいのでしょうか。今回は、よく利用されているカフェのコンセプトやサービスを比較しました。これらを参考に、レッスンを受けてみたいカフェを定めていきましょう。

また、私と英語とのかかわりですが、中学3年生の時に英検3級 を とりました。高校2年からは、進研ゼミで受験勉強をはじめて、無事に大学に合格しました。

大学入学後、1~2年の教養課程では、必修英語の授業があり、趣味についてエッセイを書いたり、映画を観たりしたけど、ただただ眠かったです。3年になったばかりの頃、「就職活動のときにTOEICを600点以上持っていると有利らしい」と聞いて、TOEICを受けてみました。

英語は結構得意でしたし、受験勉強もがんばり、600点くらいは取れるはずと、思っていたら、なんと結果は400点台でした。終わったあと、すぐまた次のTOEICを申し込んで、過去問を解きました。そして、TOEIC参考書で勉強しました。それが久々の英語の勉強らしい勉強でした。その甲斐あって、2回目のTOEICは600点を越えました。就職活動の面接では、英語ができるか、ということはほとんど聞かれませんでした。

TOEIC600 点というスコアは効果があったのかどうかもわかりませんが、SPIと一緒に英語のテストを受けることが結構あり、TOEICの勉強をしておいたおかげで、それは楽に感じました。

先日、卒業旅行を兼ねて、友達とアメリカ東海岸に旅行しました。初めての英語圏への旅行でしたが、英語は何とかなるだろう、と思って特に練習もしないで行きました。ところが、早速空港の入国審査で入国の目的を聞かれていたようなのですわかりませんでした。一緒に行った英文科の友達が、”Sightseeing”(観光です)と答えてくれて、助けてくれました。旅行中も私が言えたのは、ほとんど単語だけでした。

何かが欲しいというときにも、“This. Please.”地元の人に道を聞いたときには、全く通じませんでした。せっかく色々な言い方を友達に教えてもらっても、通じないのが恐くて、緊張して言えないのです。結局、一人で行動することはなく、ずっと友達と一緒に行動していたので、友達が助けてくれました。

ニューヨークのブロードウェイでミュージカルを観たのですが、皆が笑っているシーンで、 私一人 だけが真顔でダンスだけを観て楽しみました。スミソニアン博物館の学芸員さんの説明も、固有名詞以外はわからず。とりあえず笑顔で“Yes… Yes…”でほぼ終わった 旅行でし た。

一つ成功体験と言えば、“Can I have hot tea?”という言い方を友達に教えてもらって、何度も練習して言ってみたら、無事にホットティーが出てきた、ということ がありました。これは嬉しかったです。「やばい。結構英語を勉強してきたのに、こんなに聞き取れないし、しゃべれないのか」と思いました。

「高いお金を払って、せっかく旅行に来たのもったいない」とも思いました。日本に帰って来てすぐ、英語の映画を観たり、TOEICの問題を開いてみたりしましたが、それも1週間くらいで終了。モチベーションは続きませんでした。

大手の英会話教室に通うにもお金はないし、TOEICの勉強をしても話せなかったし。どう しようと思っていた矢先にAtlasマンツーマン英会話のカフェレッスンの無料体験に申込みました。 そんな私の体験談、同じように英語を話せるようになりたいけれど、どうしようと迷っている方にぜひ読んでいただきたいです。」

「英語を話したい、海外の人と交流したい、とはずっと思っていました。でも、「何をしたらいいのかわからない」を理由に、ダラダラと学生生活を送ってしまいました。そんな矢先に申込んでみたのがAtlasマンツーマン英会話のカフェレッスンの無料体験でした。

「私、全く話せないんですけど…」と恐れ入りながら申告するも、「初心者向け用の体験談ですから、逆にそのままでいいですよ」と後押しされ、気づいたら、日本語の使えない世界に飛び込んでいました。正直はじめは、「間違えたらどうしよう」「文法も発音もメチャクチャなカタカナ英語じゃ笑われるだろうな」と不安でいっぱいでした。しかしあっさりとそれは裏切られ、ネイティブ講師の方は、初心者の私でもわかる丁寧な英語を話して くれました。

また、学習方法をカウンセリングしている日本人の方も、「英語を上達させたい」という気持ちが同じだからか、皆さん素敵な方ばかりでした。「こういうフレーズが使える」という表現面での学びも多くありましたが、それ以上に、英会話をすることの楽しさを感じられ たこと、英語を話すことに抵抗がなくなったことが大きな収穫です。

現在、レッスンは11回目で、まだまだ聞き取れないことも話せないこともたくさんありますが、もっと話せるようになりたいし、たくさんの国の人と交流してみたいと思っています。せっかく一歩踏み出せたので、かっこよく英語を使いこなせる大人を目指して頑張り ます。(現在は某大手IT企業に勤務しています)

そもそも私が英語をできるようになりたい理由は、

・大学で学んでいる日本文学を海外の人に発信したい。

・東京オリンピックで多くの外国人の手助けがしたい。

・なんとなく、 かっこいい。

受験勉強では身につけられなかった「使える英語」をものにするために、ようやく頑張り始めたところです。


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