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海外留学・海外勤務なしでTOEIC830点を取った人の体験談(2)玉田恵美さん|Atlasマンツーマン英会話

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海外留学・海外勤務なしでTOEIC830点を取った人の体験談(2)玉田恵美さん

こんなに自分にフィットする方法があったのか、と驚いたことを今でも覚えています。会社の近くに英会話教室ができて何気なく入学したのがAtlasマンツーマン英会話です。

 

Atlasの英語学習法を簡単に言うと、「いちいち辞書で調べて英語でどういうか考えるより、簡単な表現でまず話していき、やがて普通の大人が話すべき英会話をペラペラ話せるようになる。またスピーキングだけはなく、リスニングもリーディングもライティングも同時に行っていく」というもの。このやり方が私にはぴったりでした。

 

私は高校も大学も理系で英語は得意ではありませんでした。しかし、20年前に社会人になってからというもの、常に英語は必要だと感じていました。海外旅行でも英語が使えれば便利ですし、海外のニュースを知るには日本語だけではなく英語の記事を読めたほうが有利になります。グローバル化が進む中、仕事でも英語の必要が増してきています。

 

なので、今まで様々な方法で英語学習に取り組んできました。誰もが知っている大手英会話スクールのグループレッスンを受けたり、フィリピン人講師によるオンライン英会話も受けたことがあります。

 

Atlasによれば、「どんな言語でもその言葉が自分の口から自然と出てくるには、体の中に1000時間以上のリスニング量がたまっていなければなりません。最も効率的な学習法はまず簡単な英文やフレーズを覚えて使ってみることです」。

 

そういわれてみると、以前の大手英会話スクールのグループレッスンや学習法では、自分の中に流れ込んでくる英語の量がそんなに多くたまりませんでした。また、頭の中で英語を日本語に翻訳しながら理解するという時間のかかる話し方・読み方をしていることもあり、まあにその通りだと感じました。

 

英語が母国語ではない日本人向けのマンツーマンレッスンを難易度順に進めつつ、同時にネイティブが使う表現や発音を勉強していくというのがアトラスメソッド。辞書はひかずに、和訳もせず英語のまま理解しながら会話を進めていく。それを続けることで、私の英語力は着実に向上し、TOEICも400点台から800点台に一気に伸びました。

 

実は、半年ほど前に母にもAtlasを紹介したところ、「通い始めて3カ月ほどで、すらすらと英語が話せたり読んだりできるようになった」と好評です。

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