Atlasマンツーマン英会話

海外留学・海外勤務なしでTOEIC830点を取った人の体験談(3)木下通弘さん|Atlasマンツーマン英会話

札幌、東京、横浜、名古屋、栄や金山エリア、大阪梅田エリアのマンツーマン英会話

Atlasの特徴レッスンコース・授業料一覧スクールを探す無料体験レッスン子供英会話Atlas KID'Sオンライン英会話

ホーム > Atlasコラム一覧 > Atlasマンツーマン英会話があなたにぴったりの学習法を教えます > 海外留学・海外勤務なしでTOEIC830点を取った人の体験談(3)木下通弘さん

海外留学・海外勤務なしでTOEIC830点を取った人の体験談(3)木下通弘さん

5年ほど前に異動した頃はほぼゼロに近かった海外での案件が、去年より急に増えてきました。私の仕事は、国内外の工場への新規技術の導入を促し展開することです。現在はマレーシアとインドネシアに月1回は出張しています。

 

はじめて海外の案件を受けたのが2年前で、そのときは英語が本当にしゃべれなくて同僚に教えてもらったアトラスマンツーマン英会話に行きはじめました。そして海外キャリアを積むための社内研修システムに応募し、条件であるTOEIC830点を目指すことになりました。

 

勉強は朝7時に出社して2時間。さらに昼休みの12時からアトラスで60分のレッスンを受けて、後半勤務のため13時から仕事に戻り、夜9時には帰宅。土日は家でフル回転してTOEICの勉強をしました。

 

私は、聞き取りの力というものは話す力が同程度ないとそれ以上伸びないと考えています。そこで、TOEICの特殊性が最も反映されているというTOEIC新公式問題集を使い、シャドーイングを行いました。これでネイティブの話し方に近づき、聴く力とのズレを修正したと思います。

 

大きかったのは自分の権限で取引先の外国人社員と打ち合わせができたこと。週1回はアトラスと社内の外国人と英語を生で話す機会を得られたことです。つまり練習と実践ができたこと。実践のスキルは両方で上がりました。

 

730点は半年ほどで超えましたが、しばらく800点あたりをうろついていたので少々焦りました。最後は問題集一冊につき一日一回同じテキストを繰り返し音読しました。おかげで1年後に830点を突破しました。社内研修システムには2人目で合格し、仕事が一段落したら希望するアメリカのシリコンバレーに行けたらいいなと思っています。

生徒さんの声レッスン体験談
入会までの流れはこちら
無料体験申込はこちらから

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
ページのトップへ

Copyright Atlas Corp.All right reserved.