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TOEIC L&Rテストで英語の4技能を効率的に学ぶ  

東海林勇樹(しょうじ・ゆうき)
北海道札幌市生まれ。地元の札幌南高校を経て、北海道大学文学部卒業。アメリカで言語学を学んだ後、Atlasマンツーマン英会話に勤務。幼児用英語教材から一般英会話スクール用教材、大学教科書まで幅広く執筆・編集をしている。TOEIC関連・英語教育関連の書籍やコラムを手がけている。


今では1年に200万人が受験するTOEIC Listening and Reading Test(L&RTest)ですが、当初の開発者の意図するところとは違った利用がされていました。

個人の英語力を正確に測定し、英語力に変化がなければ、いつ受験してもスコアが変わらないというスコアの不変性という特性を持つTOEICは、その特性を活かした利用法があるのですが、現在では、「英語力はいらないのでTOEICの高得点だけ必要」といったような、スコア追求型のテストになってしまっている感があります。

しかし、開発当時の哲学に立ち戻ってTOEICのことを考えると、英語の4技能を効率的に伸ばす考え方がぎっしりと詰まっているのです。本コラムでは、「TOEICのスコアはどういう意味を表しているのか?」とか、「いつどんな学習が最も効果的なのか?」、「4技能はどのように伸ばしていくべきなのか?」などを詳しく解説しています。

TOEIC対策をずっとやってきているけど、なかなかスコアが伸びないと感じているあなた、ちょっと回り道をしているのかもしれません。本コラムでその原因を探ってみましょう。

 

01.TOEICのアイデアはアメリカではなく、日本で生まれた① 会話中心の英語力が必要に
02.TOEICのアイデアはアメリカではなく、日本で生まれた② テストの種類と目的、特徴
03.TOEICのアイデアはアメリカではなく、日本で生まれた③ TOEICの内容とスコアの不変性
04.TOEICのアイデアはアメリカではなく、日本で生まれた④ TOEICスコアの意味するもの
05.TOEICと日本人の英語力① TOEICの表す英語能力とFSIスケール
06.TOEICと日本人の英語力② TOEICの表す英語能力とFSIの定義
07.TOEICと日本人の英語力③ TOEIC 990点でも英語が話せない?
08.TOEICを使って4技能を伸ばす
09.中学から大学までの英語学習時間
10.TOEICスコアを基準に学習する
11.リーディングスコアが250以下で「L>R型」「L<R型」の場合
12.4技能の伸ばし方と生活英語
13.4技能の伸ばし方
14.英語学習を完成させる生活英語
生徒さんの声レッスン体験談

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