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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017/8/31

日々変わっていく語学教育業界とそれを取り巻く国内外情勢をを毎日追って行くのは大変です。

そこでそのポイントをアトラス株式会社社長ピーター・ヨネナガがピックアップし、市場に大きな影響を与えるホットな話題と語学学習法を誰にでも分かりやすくご説明しています。

無料体験レッスンは1日限定10人までとし、約1時間の中に体験レッスンとそのレベルチェックにより自宅学習とレッスンカリキュラムをあなただけにお教えします。

日々の学習方法とこれからを知るようになるでしょう。弊社の語学カウンセラーとネイティブ講師がご説明致します。たくさんの方々にご活用頂いています。是非この際にお申込みください。

2017/8/30

中国政府の目標は、仮想通貨1位のビットコインの価値を金(ゴールド)で裏付けることではないかと思います。また、プーチン大統領率いるロシア政府はすでに仮想通貨2位のイーサリアムへの支援を表明し、ロシアの国家的事業としたと発言しています。仮想を裏付ける大量の金(コールド)を持っているのは中国とロシア政府です。

一方、アメリカではFRBがIBMの協力で独自のデジタル決済システムを構築し、アメリカの通貨を米ドルではなく、仮想通貨にし、その通貨システムを永続化する方法を協議しているとの声明を出しています。 そして、アメリカの同盟国である日本は今秋に三菱UFJ銀行が発行する仮想通貨MUFGコインを発行予定です。それが事実であれば、FRBが発行を予定しているIBMが開発した独自の仮想通貨と互換性を持つ暗号通貨になることは確実です。

2017/8/29

本日8月29日(811)午前5時58分(18)、北朝鮮が再度弾道ミサイルを発射させ、北海道上空を通過し、襟裳岬沖に着弾しました。不思議なことに今回もミサイルを撃ち込まれても日本政府は何もしません。

昔なら十分な開戦理由になっているはずです。ところが日本政府は何の効果的な準備をしていません。そして、国民は「何とかなる」と思っています。北朝鮮という存在そのものが日本の策略であるなら、その動きは実は日本に求められることになります。

欧米のグローバルエリートは、たまに統治のためにやむを得ず嘘をつくことがあります。その結果、知らないうちに誰もが騙され、渦に巻き込まれ、淘汰されていきます。淘汰されないものは嘘を信じることはありません。

今までの特徴として、欧米のグローバルエリートは恫喝と懐柔という手段を上手に使い分けて行うことがありました。しかし、それでも屈しない者だけに次の世界を切り開くチケットを与えます。生殺与奪はその意のままになっています。

残念ながら、その中で私たち日本人は普段生活しています。そして安心や安全を享受しています。問題はその安心や安全は人為的に造られたものだということなのです。それを多くの者は知らず過ごしていることで結果として全てを失うことになります。

2017/8/26

学校教育によって英語が話せるようにはなりません。文科省は、アウトプット型教育と言いますが、日本のどこでアウトプットを実践するのでしょうか?

家に帰ってテレビをつけたら日本語の番組しかやってなく、新聞も日本語のみで、親も英語を一切話せません。やる気のある学生は別として、そんな環境で普通の日本人がなぜ英語が話せるようになるのでしょうか?

早期の英語教育は否定しませんが、英語教師の質を考えると、きちんと英語を勉強しているのでしょうか?言語教育の基礎となる言語学を勉強したことがありますか?発音を教える基礎となる音声学を勉強しましたか?

英語環境にない日本で多少なりとも英語を話せるようになるには、論理的に体系的に英語を学ぶことが重要です。子供の頃から感覚を身につけるといいますが、英語環境でない日本で感覚など身につきません。だから、日本人英語教師の英会話の授業やるくらいなら英文法教えろと、感覚がダメなら理屈だと、私は思います。

英語の前にきちんと日本語を教えるべきとの意見もありますが、実は両立は可能です。英語の構造を学ぶことで、日本語を客観的に見つめることができれば、後はそれを教えることができる教師がいるかどうかです。

政府や文科省は、優秀な大学生が、教師になりたいと思うだけの報酬を提示しなければ、教育のやり方をいくら変えたところで成果は出りはずがありません。

2017/8/25

まずは母国語(日本語)のあり方を見直すことから始めるべきです。特に、母国語の中に含まれるカタカナの外来語についてですが、英語の本体の発音とかけ離れた外来語をカタカナで小さい頃からインプットされることで、どれだけ日本人の英語力が歪められているのかを知るべきです。

日本人が「アップル」と発音しても、世界中のどこの国の人にも伝わることはありません。「オレンジ」「ウォーター」も通じることはありませんが、明治時代の国語学者は余計なことをしてくれました。「掘った芋いじるな」のジョン万次郎の方がよほどセンスが良いことが分かります。こういう外来語は、先に英語の発音に慣れてからカタカナに触れるべきです。

これは英語教育の問題ではなく、国語の時間に外来語を教える場合に英語の正しい発音も併せて聴かせるようにすることから変わるはずです。国語の指導要領に是非とも入れるべきです。

こういうところで日本人は同じアジアの中国人や韓国人と比べても大きなハンディキャップを負っています。これに抑揚・イントネーションのハンディのダブルパンチが加わると、英語外来語の母国語転換能力では日本語は外国語より劣っていることを認めるべきです。

2017/8/24

いくら学校での教育を強化したところで日本人の平均的な英語力が飛躍的に伸びることはありません。その理由は環境にあります。日本で生活していると日常的に英語を必要としないからであり、たとえ一時的に知識を身につけたとしてもやがて衰えていきます。

だから義務教育の中で英語の履修時間を増やすより、本当に英語が必要な人に向けた英語の専門教育の場を充実させた方が良いわけです。

そして、小学校ではどうせ言語を教えるならプログラミング言語を教えるべきです。その方が国力の強化になるはずです。

2017/8/23

暗号通貨によって為替に影響されることなく、経済価値の移動を地球のどの場所にも瞬時にして移動させることが可能となり、ブロックチェーン技術がすでにどの国の金融インフラにとっても必要不可欠な技術であることが確かめられています。

結果、暗号通貨が国境を溶かし、ブロックチェーンの分散型台帳技術によって雇用面で世界規模の流動性が生まれ、日本人が欧米諸国だけではなく技術が進んでいる中国やロシアなどで働くということが、それほど珍しいことではなくなるはずです。

一方、アメリカやヨーロッパ、そして日本はまもなく今とは違う別の国になりそうです。これからも消費行動をしながら生活していくのであれば、残念ながらそこから逃げることは不可能かもしれません。

2017/8/22

やはり、投資経験が豊かな人ほどビットコインの価値が理解できないようです。これは、暗号通貨市場のボラティリティーが持続不可能だと考えている多くの金融アナリストが共有している感情とまったく同じです。

世界最先端を行く金融国家アメリカで大成功した人でさえそうなのですが、一般の人たちにはブロックチェーンがもたらす大変革を予想することは、さらに難しいはずです。そして、ブロックチェーン技術を基盤とした暗号通貨が、なぜ価値を持ちその価値が日一日と増えていく理由を理解できないでいます。

一方、人民元の減価インフレに苦しめられている中国人は、暗号通貨の未来に人生をかけているかのようです。彼らのモチベーションはどの国の人々とも比肩できないぐらい高く、開発力も発想力は豊かです。

2017/8/19

総務省が発表した今年1月1日時点の住民基本台帳に基づく人口動態調査によると、国内の日本人は前年から30万8084人少ない1億2558万3658人だったと報道がありました。政府は地方創生を掲げて人口減少対策や一極集中是正に取り組んでいるようですが、効果が見えない状況が続いています。

つまり、日本人の人口は30万人減りましたが、外国人は15万人増えたということになります。その結果、人口の減少は15万人で外国人の増加のうち、14万人は国外からの転入者となっています。やはり、ある程度は外国人を受け入れざるをえないという示唆なのでしょうか。

2017/8/18

中学・高校の英語教師は英語が話せるのでしょうか?英語教育についてさんざん議論されていますが、今までと何が違うんでしょうか?

発音も聞き取りもままならないようなのを英語教師に仕立て上げるような仕組みで教えても無駄というのはこの50年間で証明されているはずです。フィードバックができないのに言葉を教えるなんて文科省は正気の沙汰とは思えません。

今まで50年以上も社会実験してきてダメなのに、また予算だけ中抜きして適当に時間だけ早めただけなんてことになってないことを願います。税金の無駄遣いであり、英語教師の負担が増えるだけです。

2017/8/17

語学は教えるだけでは身につきません。自ら学びたいと思わなければ上達しないものなのです。さらに今の日本の英語教育の方法で教えても話せるようにはなりません。

日本では、英語は読めても上手く話すことができません。皆さん、ものすごく苦労されていますが、例えばAtlasのような語学スクールでは、周りの外国人が何を話しているのか気になってしまう、自分が思っていることをうまく伝えることができないという葛藤が、英語を学ぼうという意識に変わりように促しています。

そういう環境づくりが大切だと思います。時間だけ増やして英語を勉強させた気になって満足しているようでは語学は上達しません。

2017/8/16

夏季休暇も終わり、いよいよと気が引き締まる思いです。そこで思ったことは、日本的なものの良さが輝きを放つ中で、その具体的な内容もまだまだ私も知りつつある途上ですが、日本的な考えを共有できる方々が今後、日本経済の担い手でありそこには国籍上、言語上の区別はないのだと思います。

たとえ日本人と国籍上はみなされる方でも、日本的なものから圧倒的に遠い方もいるのかもしれないと思いました。「海外に行くと日本の良さが改めてわかる」と、このような意見もよく聞かれるところから考えてみると、日頃の勉強などに加え、実際に現地に行ってみることが必要なのだと思います。

すでに本当に日本的なものの良さについて議論されていることではありますが改めて、皆さまはどのようにお考えでしょうか?日本的な良さというものをどのように実感されていますか?

2017/8/12

有事の際、政治的に言えば、アメリカが日本を助けるとは思えません。国家として考えれば、自分の国は自分で守ること、そして本当の安心と安全を自分たちで真剣に探さなければならないわけです。

そうしなければ、北朝鮮からいつでも核弾頭ミサイルを打たれる可能性があります。それに対して、アメリカに頼るしかないという現状は、やはり日本は独立国家の体を成していないと思います。

最近は北朝鮮が核開発を継続して核保有国になるというのが大方の見方になっていますが、トランプ大統領と敵対関係ともいえるCNNなどマスメディアのスタンスが気になります。

また、在韓アメリカ人の避難警告がなされた場合、日本の選択肢は田舎に逃げるしかありませんが、個人的には今回の問題が収束しても核ミサイルの脅威は半永久的になくなることはなく、日本でもロシアや韓国のような地下街のシェルター化は最低限検討されるべきと思います。

2017/8/11

過去に北朝鮮による弾道ミサイル使用を示唆した挑発行為は何度もありましたが、今までは「ソウルを火の海にする」「無慈悲な鉄槌を下す」といった抽象的な強迫に過ぎず、具体的に弾道ミサイルのコースや着弾場所を予告したことなどありませんでした。

その意味で、北朝鮮の挑発は別の次元に入ったわけです。わずか3ヶ月前に成功したばかりと言われる新型弾道ミサイルを一度に4発、しかも予告したコースを通って、狙ったところに着弾させると宣言したことは2つの意味が考えられます。

一つ目に、北朝鮮がロケットエンジンの技術を完全に習得し、火星12の量産に入っていることを宣言したということです。北朝鮮は60発の核弾頭を保有しているとされているので、欠陥ミサイルのムスダンなどとは比べ物にならない完成度を誇る火星12以降が本格的に量産されると、日本だけではなくアメリカに大打撃を与え得る能力を北朝鮮は持ち得ることになります。

二つ目に、北朝鮮がここまで強気に出れるのは、やはり中国やロシアの暗黙の了解があると考えられます。また、それをあえて示唆しているようにも見受けられます。北朝鮮としては、このようなかつてない自国の軍事的能力を誇示することで、一気にアメリカに北朝鮮の核保有を認めさせ、交渉に引っ張り出すつもりなのでしょう。

北朝鮮は同時に「日本如きは一瞬で焦土化できる能力がある」と威嚇していますが、残念ながら軍事的にいえばそれは事実です。今後北朝鮮は軍事的能力をバックに、アメリカが交渉に応じるまで、何度でもこうした挑発をエスカレートさせることが予想されます。

その意味で戦争か平和かの決断はアメリカ側にあるといえます。トランプ大統領の今後の対応に最大限の注意を払う必要があります。

2017/8/10

朝鮮戦争の開戦リスクがさらに高まっているように思います。想定内ではありますが、あらためてまとめて検討しておきたいと思います。

ゴールデンウィーク頃から開戦リスクがあるとされてきましたが、市場では数値に変動が見られず、結果として何も起きないままでした。しかしその後、7月末に急激な変動が起き始めたことを踏まえ、朝鮮戦争が開戦となるリスクが高くなったと書きました。

ただし、実際に8月中旬、あるいは9月初頭にも開戦が始まる予測ができたことで、まずはアメリカ側の一国主義的な外交努力が行われるように演出されていますが、結果として軍事衝突へと発展することになりそうです。

アメリカでは、すでに資金調達や法的根拠の整理も終わったように見受けられます。後は勢いをつけて地政学リスクを最も効果的に炸裂させるかどうかです。その際、弾道ミサイルを北朝鮮が発射するところから始まりますが、その際のターゲットはグアム島、そして日本の米軍基地です。最高度の緊張と主体的な意識を維持しつつ、発信していきたいと思います。

2017/8/9

新テスト英語民間検定・マーク式併存 20~23年度2017年6月19日の毎日新聞へのリンク画像です

まだ今後5年間もマーク式というのは、特に何の学校教育改革にもなっていないというわけです。民間試験の良いところは、記述やエッセイベースの問題が多いという点ですが、マーク式よりも、問題にさえ答えていれば何を書いても良いというルールなので差別化ができます。なので、記憶力だけが問われるわけではなくなるります。

採点方法のデメリットとしては、タイピングではないので人的コストとオペレーションが必要になります。欧米の高校で浸透するIBやA Levelなどは、数週間かけて全国から集めた回答を訓練を受けた先生たちが一斉にマーキングしています。

面白いのは、結果を受けた生徒たちが不満の場合は、担当の先生と相談して再度採点してもらえることです。この運用は民間企業でしかできません。と言うことで、マーク式は教育・受験改革に対する大きな妥協なのでしょう。

どの大学がどの方式をとるかでまだ高校での指導が大きく変わります。仮に上位大学のみが外部検定活用を採用するということであれば、首都圏のように学力層がある程度固まっている地域では一貫した指導が可能ですが、地方の高校のように学力層に幅がある高校では対応が難しくなっていきそうです。

2017/8/8

中1の半数「小学校英語中学で役立たず」 民間調査2017年6月13日の日経新聞へのリンク画像です

中学だけでなく、高校までの英語、社会で役立たずになっています。「英語で大量の会話をすること」、「英語だけで思考すること」、「日本語を使わない環境で学ぶこと」、「ネイティブスピーカーと話すこと」で上達は早くなるのです。

中学・高校のペーパーテストは、評価がしやすいというメリットがある一方で、本当に必要とされる能力を評価することができないというデメリットがあります。ペーパーテスト中心の評価方法が今後も続くなら、学生が英語をできるようにはならないでしょう。

上智大学の教授だったグレゴリー・クラーク氏は、「日本人は、義務教育の中学3年間をかけて英語を学んでいる。それなのにほとんどの人が英語を話せない、書けない、聞けない。膨大な時間を浪費していることになる。これは教育行政を担う文部省(現在の文部科学省)の教育方針が根本的に間違っているからだ。集団訴訟の対象だね」と語っていました。

2017/8/5

小学校の英語、18年度から時間増 3・4年生は前倒し2017年5月27日の朝日新聞へのリンク画像です

方法論が間違っていれば、英語の授業時間数がいくら増えても効果はないわけです。日本の英語教育は、インプットに偏りすぎだと思います。教科書の音読、文法、単語の暗記、リスニングとすべてインプットになっています。

これをアウトプット型の授業にすれば、日本人はすぐにでも英語が話せるようになっていたはずです。文法なんて、最初はアバウトくらいがちょうど良いのですが、テストでは文法の間違い探しに終始しています。

単語や文法は使ってこそ、身につくようになります。単語も文法も自然と英語の文章を読めるようになります。今でも日本人は、インプット型の授業を受けています。ネイティブの先生がつく授業でも、生徒30人に先生1人なので、時間の無駄です。こんなことはご存知のはずです。

私には小学校の先生をやっている友人がいますが、彼らはラジオ英会話を真面目に聞き込んで、音読しています。小中高の学校の先生に期待できませんし、守られた業界を破壊しない限り、日本の英語教育をまともにすることはできません。

2017/8/4

英語ができる=仕事ができる、とは限らないので常に謙虚な姿勢は大切です。文法がめちゃくちゃでも単語さえ合っていれば、案外通じるものです。それは、外国人がカタコトの日本語を話しても通じるのと同じ感覚だと思います。

ただ、聞き取りはしっかりできないとコミュニケーションは取れません。そうなると話の輪の中に入り辛くなります。結局のところ、グローバル関係なく人間関係を築く上での根幹が必要になってきます。そういう意味では英語を話すこともさることながら、キャラを出すことも大事に思えます。

2017/8/3

雇用保険に入っていない国家公務員が、失業手当を受けられるのは明らかにおかしいと思います。失業手当は、在職中に雇用保険料として徴収された財源から支払われるものです。

保険料を支払っていないのに受け取れるというのは、ボッタクリと同じです。早急に廃止すべきです。また、そもそも退職金というものは何なのでしょうか?勤続年数に応じて支給されるものなのでしょうか?

現在、人材の流動化が進み、働き方改革が取り組まれる中、この仕組みはおかしいと感じます。そうではなく、今月割りで支給して欲しいと考える人々も多くいると思います。会社の都合で、退社させる人への金銭保証とは分けて考えるべき問題になっています。

2017/8/2

本物志向の時代に入ってきています。ヒト(人材)もモノ(商品・サービス)もカネ(資産)も、これからは本物が大事な時代になってきました。

偽者を提供する企業や人、そして商品・サービスは少しずつ排除されているため、受け入れてもらえなくなっています。マスメディアに登場する政治家や芸能人を見ていても、他人のことより自分のことを優先していたり、言い訳だけしかしない営業マンも増えてきました。

とにかく、偽者は巷やインターネット上にたくさんあります。例えば、大手英会話スクールを筆頭に「英語を教えられない外国人講師の英会話レッスン」や「安心して受講できない非ネイティブの英会話レッスン」などたくさんありすぎることで自然淘汰が起きているわけです。

そのような偽者を購入しなければお財布にお金が残ることになり、余分に残ったお金を本物の英語学習メソッドや安心して受講できる英会話スクールに通うことができるようになるはずです。他スクールのマンツーマンレッスンを1ヵ月3万円で受講していると1年でなんと36万円にもなります。

英会話レッスンだけではなく、缶ジュースやスナック菓子、スイーツ、タバコやお酒でも1年で計算するととんでもない出費になるわけです。皆が本物だけを購入するようになると売る会社や売る人まで安心できる本物を作るようになると思います。皆で本物志向の行動をするだけで少しづつ良くなっていくのです。

2017/8/1

Atlasマンツーマン英会話では、いわゆる大企業に勤務されているビジネスパーソン層の皆様を中心としたお客さまのために分かりやすい英語学習法を数多く取り揃えています。その一つが、「レッスンオンリーコース」です。

大企業にお勤めの方には各方面から山のように国内外の経済情勢や英語学習の情報が届いています。一方、全体の92%に当たる中小企業に勤務されている方にはそうした情報は届けられません。これは「不利」です。圧倒的に「不利」です。

そこでお勧めしたいのが私たちAtlasがスタンダードなコースとして提供させて頂いている「レッスンオンリーコース」です。2001年にサービスをスタートし、すでに16年もの間、ご愛顧いただいているのがこの「レッスンオンリーコース」なのです。

その間、クオリティーの高さを全国各地で評価され、外資系企業にも提供されています。「レッスン内容がきっと難しいのでは?」そうお考えになられるかもしれません。全くそのご心配はいりません!

毎日、英語や外国語で話すトピックや海外ニュースををピックアップし、そしてそのポイントを分かりやすくお伝えします。責任編集はもちろん各LSの語学カウンセラーです。全員留学経験があり、ビジネスシーンでも活躍していました。しかも欧米文化を知り尽くし、本物の語学を提供しています。語学学習者に対してアドバイスをしています。

その第一線で導き出す語学学習をギュッと凝縮したのが、「レッスンオンリーコース」です!「これだけ読めばもうリスニング教材は要らない!」「毎回払い制だから、入会さえすれば安心!」

そんな嬉しいお声がたくさんの読者の皆さんから寄せられています!

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