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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017/9/30

「英語力は入社した後で何とかなる。海外出張が来たらまた英語を勉強すればいい」という日本人の英語学習観は、終身雇用の副産物でしかありません。

現在、中国や韓国では大学生の時に英語力をしっかり身に付けないと、そもそも海外向けや英語関係の職に就くことができないのが現実になっています。

しかし、日本人向けの英語学習の問題を考える時、英語と日本語の差異が大きく、学習困難な言語であることを認識しないと視点を誤る可能性があります。つまり、それなりの時間をかけないと無理であるということです。

英語圏のネイティブスピーカーにとっても、日本語は非常に学習困難な言語とされており、「逆も真なり」なのです。

2017/9/29

私たちAtlasは、普段は英会話レッスンを中心とした会員制語学サービスを展開させて頂いていますが、それよりも何よりも、もっと一般的な意味で「北朝鮮問題や国内の選挙戦、ビットコインなどの仮想通貨はどうなっていくのか?世界は?日本は?」というご疑問は当然、皆様抱いておられると思うわけです。

会員制語学サービスについては、私たちAtlasの生業ですから最初から有料なのは当然です。申しわけありません。しかし、そうでなければ運営そのものが成り立ちません。それは大人の世界の常識とも言えるかもしれません。

しかし、世界や日本は一体どうなっていくのか、についてはいよいよその時が来ていますから、皆さんのお力をお借りしたいと思うわけです。もう残された時間は僅かになっています。

2017/9/28

第二次朝鮮戦争がいよいよ始まった感があります。しかも24時間以内に終わってしまう超短期決戦です。しかしその瞬間に全てが変わるため、封印されていたものが一斉に弾け出ることになります。

問題はこれをどのように日本の好機として用いるべきなのかです。これまでどうしても欧米諸国にばかり目が向いていましたが、ようやく目が覚めました。何のことはなく私たちの祖先たちが着手し、戦後は欧米諸国によって潰されてしまったところから自省をして始めれば良いわけです。

大混乱となる朝鮮半島が日本を頼るのは目に見えています。その混乱は朝鮮族(朝鮮系中国人)が実質的に支配している中国東北部をも巻き込むことも目に見えています。そう、要するにそこから再び始めれば良いのです。準備は万端ですか?

2017/9/27

「宣戦布告」という意味について、外交の最前線に立って実務に携わった経験がある方なら、北朝鮮は国際法の原則に則って厳密に行動していることが分かるはずです。

これほどまでに北朝鮮がミサイル発射について固執するのかというと、ミサイルは国際法上、明確な規範はないからです。しかも、核兵器開発についても核実験禁止条約などのスキームに入っていません。

論争的な国連決議に基づくものである以上、北朝鮮は国連規範に拘束されるものではなく、議論の余地がまだあるというわけです。そうした北朝鮮が「宣戦布告」という用語を使うことは当たり前のことになっています。

これまで、トランプ大統領は「ロケットマン」、金正恩委員長は「犬」と互いに呼び合っていました。しかし、これから軍事措置が全て自衛のためであるということを対外的に、そして法的に根拠付けているというわけです。この瞬間から第二次朝鮮戦争は始まっています。早ければ数日内に自衛戦争が開始される可能性があります。

まずは、アメリカ領グアム島沖への弾道ミサイルの発射が開始されます。28日の冒頭解散といっていたはずの安倍首相がなぜ25日に急遽変更したのかもこれでお分かりになられたはずです。ここで何を考え、どのように行動されるのかで、すべてが決まります。

2017/9/26

JPモルガン・チェース銀行のダイモンCEOは、同行のトレーダーが仮想通貨ビットコインの取引を行ったとしたら解雇すると公表しました。ニューヨークでの投資家会議で、ビットコインは「良い終わり方はしないだろう」と述べ、バブルがはじけると予言しています。「これは詐欺であり、最古のバブルと言われる17世紀オランダのチューリップ球根より悪い」と指摘しました。

2003年頃、セカンドライフというインターネット上の仮想世界が世界中で話題になりました。セカンドライフ内で土地や服などを買うのにリンデンドルという仮想通貨を使用していましたが、それが値上がりしてブームになったことがありました。日本のトヨタやみずほ銀行などもセカンドライフ内に土地や店を買い、広告活動に励みました。

リンデンドルを使える企業も現れましたがすぐにブームは去り、土地は無価値になり、リンデンドルも無価値になりました。あの時の教訓が蘇ります。ビットコインもリンデンドルと似たようなもので誰かが勝手に作りだした通貨であり、保証がありません。

もしかしたら、誰かが勝手に偽札を擦るようにビットコインを作っているかもしれないわけです。いつの時代も消えては現れて、消えては現れてを繰り返してきました。

2017/9/24

アメリカによる対北朝鮮への爆撃カウントダウンが始まっています。早々に衆議院解散、そして総選挙が行われる理由は、アメリカが安倍内閣に命じたからです。

目的は、第二次朝鮮戦争後の内閣を作るためであり、その先には憲法第9条改正が控えています。第二次朝鮮戦争後は、表向き韓国と北朝鮮が統一されます。その統一朝鮮をアメリカが、親日・親米的な朝鮮にするのか、あるいは親中・親露的な朝鮮ににするのかです。

恐らく、親中・親露的な朝鮮戦略になる可能性があります。この戦略では、中国・ロシア・統一朝鮮と日本とアメリカの対立構造になります。これによって、日本にとって脅威が拡大し、ますます防衛力の強化に繋がらざるを得ないわけです。つまり、アメリカの目的は対日本戦略の強化であり、アメリカの世界に対する影響力を強化しつつ、日本に財政的肩代わりをさせる戦略です。

2017/9/23

新党日本ファーストの党首指名を巡り混乱しています。党首すら決まらず流れが止まりつつあります。全く違う仕組みがそこでは必要です。それを誰が、何時構築するのか、少なくとも問題提起はされています。結局、全ての枠組みが変わることになれば、その時に政治も変わらないわけがありません。

そもそも政治などというものが存続するのか、それとも存続しないのか、いずれにしてもポピュリズム(大衆民主主義)の終わりを迎えているのは明らかです。結局、ポピュリズムだけで問題は解決することが出来ないことが分かりました。そうである時、ポピュリズムは放棄され、与野党共にダイバシティー(多様性)の議論の下、女性議員を増やしました。

女性性善説というわけですが、期待された山尾志桜里議員、豊田真由子議員共に結果として同じだったわけです。結局、国民の信託を受けた代議士とは思えないほど良い人材ではありませんでした。その延長線上に現在の政党政治は存在しています。

2017/9/22

少子高齢化に伴う18歳人口のはっきりした減少傾向があります。政府内の複数の文科省職員は「大学法人の経営悪化が、本格化するのはこれから」と指摘しています。負債額が膨大な規模になる前に大学に対して警告を発し、早期に経営を是正させる制度導入について、文科省は検討を始めています。

しかし、文科省や役所も認可するだけ認可したのだから、経営悪化する大学が今後も出てくることになれば、役所が音頭をとって合併や吸収させるのは当然のことです。そもそも何のための認可業務なのでしょうか?

早稲田大学などもバブル崩壊以降は深刻な経営不振となり、経営危機に陥ったことがありましたが、全国に大学が800校以上もあれば、自由競争が激しくなると経営破綻する大学は増えるでしょう。

資金がある大学は、優秀な教職員を雇うことができますが、資金のない大学は、必要な新規投資をすることができなくなります。大学間で大きな格差が広がり、ますます社会的分配率は低下の一途となります。

今後、労働人口の絶対数が減少しているので、労働者間の過激な競争は少なくなり、受験戦争のようなな過激な競争も少なくなります。昔のエリートが東大生だったように、その東大生に求められた能力は、コンピューター的能力だったことが分かっています。しかし、もはや、誰でもスマホを持つ時代に、東大的エリート性など必要がありません。

2017/9/21

日本政府と日本銀行による、米ドル防衛のためのグローバル化推進とマイナス金利政策、そして官僚防衛のための消費税増税の三重苦のせいで国民所得は急落し、2014年4月の消費税増税から可処分所得が大幅に急減しました。

この影響で、消費が急落し、大手英会話スクールの高額なレッスンチケットが売れず、比較的高級志向が強い受講者数が急減しています。もはや、安くても売れない経済状態になっていることから、大手スクールとしては、顧客層を絞り込み、教室数を減らすべきでした。それを無理に縮小する見込み客に合わせようとしたために、購買層の劣化を招き、企業・スクールイメージのダウンにつながっているようです。要するに、立ち位置が中途半端になってしまったわけです。

一方、オンライン英会話やAtlasのようなリーズナブルなスクールは品質も向上しているので、高額レッスンと格安レッスンの性能差が縮小しているのも原因でしょう。スクール経営は規模というよりはバランスが重要です。大手英会話スクール5社4校の赤字経営はアンバランスの証です。中途半端なマーケティングを放棄し、ターゲットを絞り、その購買層の規模に合わせるしかありません。

2017/9/20

Atlasマンツーマン英会話のレッスンは完全オリジナルであり、直接販売以外はしいません。それでも、毎日多くの方が無料体験レッスンのお申し込みをされていて、全国で一日に300レッスン近くが提供されており、非常に高い評価を頂いております。

これはAtlasのマンツーマンレッスンの実力を皆様にはっきりとお示しする事実であると、私たちは自負しております。そこで、よりたくさんの皆様にこのマンツーマンレッスンを近日Atlasを知ってくださった方々にも御体験頂き、お寄せ頂く御声をもとにより良き内容にしたいと考えております。

前回も「無料体験レッスン」を募集させて頂きましたが、より良いサービスのご提供に向け、非常にありがたい御声をお寄せいただけておりますことから、この度、無料体験レッスンの再募集させていただきます。無料体験を受けられた方から下記のメッセージをいただきました。あなたも近しいご関心や問題意識をお持ちではないですか?是非、ご応募ください!!

体験談:体験レッスンをありがとうございます。私は、その後入会し、アメリカ人の担当講師によりレッスンを受けております。さらにコラムも読むことにより世界の事象が真に意味するところを知ることで、所謂マスコミといわれる一般のメディアでの論評に惑わされることなく、そこから流される情報の意図を考えるようになりました。レッスンで話すことの深層をさらに詳細に知ることができるのではないかと楽しみにしております。(三宅範子様、大阪府大阪市、会社員)

※恐れ入りますが、以前の無料体験レッスンの際にお申し込み下さった方は対象外とさせていただきます。

《無料体験レッスンへのお申込方法》─下記のURLより、ご応募フォームへアクセスして、必要事項をご記入の上、ご応募ください。

「無料体験レッスン申込みフォームへ」

2017/9/19

第二次朝鮮戦争がいよいよ始まろうとしています。しかも24時間以内に終わってしまうような戦争の可能性があります。しかし、その瞬間に今まで封印されていた情報が一斉に出ることになります。問題はこれを日本のための好機として用いるかです。日本は今まで欧米諸国にばかり目が向いていました。欧米諸国によって好き放題やられていたことを反省してから始めることです。

大混乱となる朝鮮半島が日本を頼るのは目に見えています。その混乱は朝鮮族が実質的に支配している中国東北部(旧満州国)をも巻き込むことも目に見えています。75年前の失敗を振り返る時、朝鮮半島や旧満州国に対して行うことは、軍事力は一切使わないで平和的な手段で圧倒する方法です。攻めるのではなく懇願させ、力ではなく、引き寄せる力が必要です。

現地のローカル文化そのものを否定することはしないで尊重し、浸透力で相手方を完全に日本化する方法です。アメリカのように武力を使わず、着実な浸透力を用い、二度と抜けられないようにします。ここで前提となるのは文明力と金融力、そして技術力です。この3つの力によって朝鮮半島と旧満州国の生活空間全てを取り囲んでしまうのです。それには、お互いの共通性を最初から徹底して反論の余地がないほど語ることです。

2017/9/18

臨時国会の冒頭 衆院解散の見通し 9月17日 2時23分

安倍政権は、来週にでもアメリカが先制攻撃して北朝鮮で戦争が起こることを知っているからこそ、衆議院を解散し、総選挙を行うのではないでしょうか?

確かにここから日本株は急騰する可能性がありますが、日本の政治と経済は大混乱になり収拾がつかなくなりそうです。2019年の春頃までは日本は落ちるところまで落ちるでしょう。なぜなら、一度徹底して落ちない限りは上がることはないからです。そしてその先に本当の新しい時代が来るはずです。しかし、その前に苦境が来ることを覚悟すべきです。

2017/9/16

JPモルガン・チェース銀行のジェイミー・ダイモンCEOは、「政府は通貨をコントロールしたいと思う。そしてその役割は中央銀行が握る。政府は誰が通貨を持っているかを常に把握したいと考えるものだ。そしてそれがどこに保管され、どこに送金されているかを知りたい」と語りました。

JPモルガンもついに本音が出てしまったようです。要するに、「通貨をお前たちの好きなようになどさせない。全部我々がコントロールする」と言っているようなものです。

いよいよドルやユーロ、そして日本円(法定通貨)と仮想通貨ビットコインとの全面戦争が突入しました。つまり、JPモルガンの社長が「ビットコインは詐欺だ」と言うことは、つまり「ビットコインは本物だ」と言うことと同じになります。ついに歴史の転換点を迎えました。

2017/9/15

北朝鮮は日本時間15日午前6時57分頃、平壌近くの順安から北東方向へミサイルを発射したと報道がありました。日本政府によると、ミサイルは北海道上空を通過し、午前7時16分頃に襟裳岬の東約2200キロの太平洋上に落下したと公式発表しています。

結果として、北朝鮮による弾道ミサイル発射は行なわれ、二度目のJアラートが鳴りました。そうなることがすでに何らかのルートを伝わっていたようで、金価格や原油価格などの上昇などを見ると欧米の国際金融資本の間に密かに伝播していた可能性があります。

今後について緊張はより一層高まり、決定的なイベントにより終了すると考えておくべきです。この決定的なイベントについて私は米軍による北朝鮮への先制攻撃だと見ていることはこれまで繰り返し述べてきました。

2017/9/14

この10年間で考えると、留学経験や海外赴任の経験がないままに英会話スクールを渡り歩いている人は散財しながら英会話を身につけてきました。

まず、リスニングでは一つ一つの単語を聞こうとしたら脳は全体の意味を解析しようという方向に働かず、結局言っていることは理解できません。ですので、ディクテーションをするということは相当高度な英語力を要求していることになると思います。

重要なのは、相手が何を言っているのかを理解することにあって、聞こえなかった部分は想像で補う必要があります。日本語だと、入れ歯のおじいちゃんがしゃべっていることも理解できる、というのは相当部分を無意識に補っているからです。

このようなリスニングの仕方をすると、日本語でもそうですがネイティブの会話はほとんどが枕詞のような意味の薄い単語であることに気付くと思います。

次は、それに対する答えを、どれだけ簡単な英語で表現できるかというステップです。日本人の話す英語は英語が得意でない人ほど複雑な英語を話す傾向があると思います。その点、思い切って中学レベルの文法に戻すことを考えてみてはいかがでしょうか?

2017/9/13

「英語で何をするか?」というのがない人は続きません。その上で時間管理をして、隙間を捻出する必要があります。そして最低でも1年間はトレーニングを続けることです。

語学学習というのは複利で貯まる貯金のようなもので、初心者の頃、たとえ学習がなかなか身につかないと感じても、頑張って続けさえすればそのうち気がつけばそこそこ貯まっていると感じるようになります。

その後は、学習自体が楽しくなってどんどん自発的に学ぶようになるはずです。中級者にまで到達すればあとは会話自体が楽しいので、もはや学習が苦痛という概念さえなくなるでしょう。

2017/9/12

英語圏の大学生も同じように、日本語やフランス語、スペイン語など選択授業で外国語の授業があります。英語が母国語だから他の語学の勉強をしないかと言うと、そんな人の方が少数です。外国語を勉強するする時間だけ見たら、むしろ日本人が出席する英語の授業の時間の方が圧倒的に多いのが分かります。

「なぜ日本人が英語が話せないのか?」という疑問にお答えすれば、「文法ばかり勉強して会話を勉強しないから」の一言に尽きます。もちろん他にもいくつか要因がありますが、根本的な教育水準の差があったり、そもそもの教育方針や授業の内容が、あまり実用的ではありません。

2017/9/9

北朝鮮、9日のミサイル発射断念も-太陽フレアで電子機器影響の恐れ

あらゆる方面から異変が伝えられていますが、むしろ重要なのはここからいかなる新しい秩序が花開くことになるのかです。

第二次朝鮮戦争の勃発とその早期終結に伴い、どのような形でアジアの経済が加速化していくのか。日本を中心とした世界秩序の再編はどのような形でその姿を現し始めるのか。

いずれにせよ、この瞬間からすべてが始まります。そして週明けには全く違う光景になっている可能性があります。資産ポートフォリオの改善を行うのだとすれば本日がラスト・チャンスということになってきます。

2017/9/8

海外で働いていると、日本人は英語の上手さよりもきっちりと自分の意見を持って自己主張をすることが足りないように感じます。逆に自分の意見をキッチリと主張できる日本人はカタコトの英語でも一目置かれる存在になりやすいようです。

英語よりもこういう異文化の価値観の違いを理解することが日本人のプレゼンスを世界で向上させる近道だと思います。働いている中で語学学習をするというのは、究極的な必要性に迫られるなどの強いモチベーションがなければなかなか難しいことなので、つい他の優先順位の高いものに時間を使ってしまったり、ダラダラ長期戦で勉強してしまいがちです。

そのためにもペースメーカーとなる語学カウンセラーをつけるというのも有効だと思うのです。

2017/9/7

大手英会話スクールの料金設定は高すぎると思いますが、英会話スクールに何となく通い続けて効果が出ないのと比較をすれば、Atlasマンツーマン英会話では一つのことに集中して目標を達成しようと思った時、対象者の行動をスパルタで監視することによりハックするというのは、様々な分野で応用可能です。

「自由になんでもやっていいよ」と言われると何をすればよいのかわからない人は、敢えて行動を制限されることにお金を払うというのは面白いことだと思います。

しかも、1ヵ月2万円も3万円も支払うことなく、60分3,000円の毎回払いでマンツーマンレッスンを受けられ、尚且つ語学カウンセラーからの指導を受けられる、というのは私たちしかありません。

2017/9/6

そもそも、なぜ大手の英会話スクールでは英語が身に付かないのでしょうか?この答えは英会話スクール側の狙いは、「上達させることではなく受講させ続けること」だからです。

英会話に限らず、なかなか向上しないのは「教えてください」という他力本願な考え方です。必要なのは外国人講師ではなく、自分の努力のペースメーカーとなってくれるカウンセラーです。

「英会話スクールに行っても無駄だよ」という話は、まさに私たちAtlasマンツーマン英会話へのメッセージです。英語学習者に足りないのは、「本気」と「時間管理能力」なのです。

2017/9/5

日々変わっていく語学教育業界とそれを取り巻く国内外情勢をを毎日追って行くのは大変です。

そこでそのポイントをアトラス株式会社社長ピーター・ヨネナガがピックアップし、市場に大きな影響を与えるホットな話題と語学学習法を誰にでも分かりやすくご説明しています。

無料体験レッスンは1日限定10人までとし、約1時間の中に体験レッスンとそのレベルチェックにより自宅学習とレッスンカリキュラムをあなただけにお教えします。

日々の学習方法とこれからを知るようになるでしょう。弊社の語学カウンセラーとネイティブ講師がご説明致します。たくさんの方々にご活用頂いています。是非この際にお申込みください。

2017/9/2

アメリカでの興味深いデータ、65歳以上のシニア層を対象としたアンケート調査結果ですが、質問は、「人生で最も後悔していること」は何ですか?といったものでした。どのような回答が多いのかと思いましたが、案の定、約80%の方が全く同じ回答をしています。

「もっとチャレンジしておけば良かった」

その他、以下のような回答がありました。

「他人がどう思うか気にしなければ良かった」
「幸せをもっとかみ締めて生きるべきだった」
「もっと他人のために尽くせばよかった」
「くよくよと悩まなければよかった」
「家族ともっと時間を過ごせばよかった」
「もっと人に優しい言葉をかけていればよかった」
「あんなに不安を抱えながら生きるべきではなかった」
「自分を大切にすればよかった」
「他人の言う事よりも自分の直感を信じればよかった」
「もっとたくさん恋愛をすればよかった」
「もっと一瞬一秒を大事に過ごせばよかった」
「子どもたちに好きな事をさせてやればよかった」
「言い争いなどしなければよかった」
「もっと自分の情熱に従うべきだった」
「もっと自分の本音を言うべきだった」

2017/9/1

その国への理解が実は英語を使用するのに必須のスキルだと言うのが私の持論です。なぜなら、それなしには英語ネイティブの人と本当の人間関係は築くことは不可能だからです。

彼らの意見の主張の仕方は、普通の日本人とは噛み合うことはありません。せっかく担当の外国人講師がいるのであれば、生徒にとっては英語を話す際の彼らのマインドセットを直で盗める貴重なチャンスくらいの価値はあるはずです。

日本で英語を学びたい外国人を優遇するような仕組みを作ってしまえば、そういう独特の環境を日本でも作れるのではないでしょうか?

英語の教え方や教材以上に、英語オンリーで英語の間違いを気にしなくても済む環境はとても重要だと思います。なぜなら、生徒が日本人ばかりだと、どうしても周囲の目を気にしてしまうからです。

文法的に正しくても、実際には使われない英語がたくさんあります。そして他国の生徒は文法的に間違っていても、そんなの一ミリも気にせずにとにかく話しています。

日本人は間違いを恐れて話しません。だから英語が上達しないのですが、大切なのは間違えないことではなく、コミュニケーションを取ることなのです。

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