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ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017年11月に向けてのメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日3回書くことにしました。

組織、そして社会の中には二種類の構成員がいます。それは、「人」と「人間」です。「人」とは自分の意思で動いている者たちを指します。全てが自分に由来するので、自由で、しかも自責の念を保っています。

「人」は何を基準に生きているのかというと、自然循環の巡りの中で理解し、行動しています。古今東西、本当の自由人は自然との調和を志しました。なぜなら、そうすることによって自然の動き、つまり自分の意思による動きになるからです。これから「人」はもっと自由になるはずです。

一方、「人間」は違います。全てのことを自分に由来することを認めず、常に他者を責め続けています。自分の望みが叶わないことには全て自分以外の他人のせいにしています。そのため常に争いが絶えず、周囲との不調和の中でさらに不幸になっています。

しかし、これからは今まで以上に激しいフェーズに入ります。なぜなら、激しい乱高下、つまりボラティリティーが起きるからです。「こうなるはず…」と考えていたことがうまくいかなくなります。それらについて「人間」はすべて他者のせいにします。しかし全てが乱高下するため、他責ではさすがにやりきれなくなります。

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

2017/11/30 21:00

今、起きている本当のこと

11月29日の日本株式市場は、北朝鮮による弾道ミサイル発射にもかかわらず上昇しました。まずは、この異様さについて注目すべきです。なぜなら、北朝鮮がしかも日本の排他的経済水域(EEZ)を目がけて核弾頭が装着されていたかもしれない弾道ミサイルの発射実験を行ったからです。

普通なら十分な開戦理由になっているはずですが、そうした地政学リスクの炸裂の典型であるにもかかわらず、結果として何も起きていません。この異様さをまずは認識すべきです。

12月10日前後くらいまでは安全圏であって、それ以降は何があってもおかしくないゾーンへと突入する可能性があります。是非、最大限の警戒を現段階から呼びかけておきたいと思います。

2017/11/30 16:00

語学学習のためのメッセージ

生活で使う英語などすぐに出来るようになります。しかし、つまり日常会話程度の英語ができたからといって、ビジネスシーンで使えるかと言ったら、使えません。ビジネスシーンでは会話よりも、読み書きが重要になります。なぜなら、伝達手段はメールが主だからです。

英語ができるといってもレベルは様々ですが、人によって目的が違います。私個人としては、英語ができるようになるよりも、もっと日本文化や精神を勉強してほしいと思っています。なぜなら、そもそも日本文化というのは奥深く、洗練されていて、誇り高いものだからです。

むしろ、日本人の自信は、その日本文化を身に付けてこそ生まれてくると思います。明治時代の日本人が外国人を前に堂々としていたように、身体は小さくても人間としての正しい真心があれば、何も臆することはないはずです。

外国に行ったことがある人なら、私たち日本人が相手を思いやり、誠実で、真面目かがすぐに分かります。要するに、堂々としてれば良いのです。

2017/11/30 13:00

今日の格言

朝、目が覚めた瞬間にいつも思うことは「目覚めてよかった」であって、安堵感を覚えます。なぜなら、自分がこの世にいなくなってもこの世は何も変わらないからです。

健康であればなおさら思うことですが、やはり自分には使命があり、やらなければいけないことがあります。だから生きているのではなく、命が続く限り生きるようにと動かされているのが分かるようになります。

そして、常に「やり切った」という実感を持つ心構えが必要になります。そして瞬間、瞬間を味わっていくことができれば寂寥感など覚えるはずがありません。そのことに対して心から感謝をすることによって道は開かれていくわけです。

2017/11/29 21:00

今、起きている本当のこと

「経済格差を是正しろ」「子育て支援を充実させて教育費の無償化を…」と主張する人々を社会主義者とレッテルを貼る人たちが大勢いるのがアメリカです。経済格差が開きすぎたアメリカ社会について日本のマスメディアは、アメリカの真実など一切報道しないので、日本国民は知る由もありません。

言論の自由が大幅に制限され、アメリカを支配している富裕層のためのプロパガンダ・メディアが、連日フェイクニュースを垂れ流しています。つまり、経済格差が開きすぎると言論の自由が奪われ、民主主義が破壊されてしまうわけです。

これは、アメリカやヨーロッパだけの社会現象ではなく、日本でも徐々に深刻化しています。日本は対岸の火事として見ることができなくなりつつあります。

ジンバブエで起こっていることを見れば、欧米や日本の有り余る富を別の形にして避難させるのは、ビットコインが適しているのかも知れません。しかし、最終的には仮想通貨も終の棲み処ではないわけです。だから仮想なのです。

2017/11/29 16:00

語学学習のためのメッセージ

英語は便利な言語で、ほとんどの外国人ビジネスパーソンと話すのに使えます。そして、構文や文法が多少合ってなくてもある程度通じます。

ただ忘れてはいけないのは、一番言いたいことを明確にすること、そしてそれを一語かワンフレーズできちんと意識して、ここぞという時に言うべきです。つまり、空気を読むというのは日本人だけの特性ではありません。

私は、多言語の世界で言葉だけでは通じないのが日常なのか、それとも必須なのかを感じたことが何度もあります。そうした場では臆せず、自分が言いたいことをはっきり言えば相手は即座に反応し、商談終了後、強烈な力で握手を求められるはずです。

このようなことは、国内で日本語で話しているときとあまり変わりません。それを忘れないでおくと海外に行っても、海外からお客様が来ても緊張しなくなると思います。

2017/11/29 13:00

今日の格言

最近、疲れていると言う日本人がさらに増え、ますますやらされ感に満ち溢れています。1980年代前半まで日本人は活力に満ち溢れていました。やれば這い上がることが出来るという気持ちがありました。当時、そこにやらされ感などというものはありませんでした。

経済のせいにするのは簡単です。結局、どこまでも誰かのせいにすることができます。しかし、だからといって自分の人生は何も変わることはありません。そこでまずは、自分も他人もないところまで自分を追い詰めるわけです。

それによって自他一体となり、不思議なことに疲れがなくなっていくのが分かるはずです。なぜなら、自他一体したところに自分と他人の差異がなくなるからです。ただひたすら自分を追い詰めることしかありません。

その瞬間に煩悩も、恐れも、嫉妬もなくなり、あるのは自分だけになります。すると、孤独とは思わずに自分が全てと思うようになります。そうすることによって、全てが満たされる人生になるわけです。

2017/11/28 21:00

今、起きている本当のこと

ビットコインとブロックチェーンの構造が似ているライトコインやイーサリアムまで、無意味なハードフォークの対象になっています。

ビットコインは、非中央集権型の仮想通貨なので管理者もいなけれは、日本以外では通貨としても認められていないので、誰でも詐欺同然のハードフォークを行うことができてしまいます。

日本で規制が入っていないことをいいことに、ハードフォークによって一瞬で数十億、数百億の富を手に入れようと、まずは金融庁のホワイトペーパーに名前を載るようにします。なぜなら、この金融庁のホワイトペーパーに載らなければ、日本の仮想通貨取引所が取り扱わないからです。

ビットコインのハードフォーク詐欺による被害は世界中に広がっているようですが、肝心なことは、投資家たちが仮想通貨とは何かが本当の意味で分かっていないため、自分が騙されていることに気が付かないことです。

2017/11/28 16:00

語学学習のためのメッセージ

英語教育で最大のネックは、多くの人にとって必ずしも国内で英語でコミュニケーションをとる必要性に迫られないことだと思います。なくても普通に生きていけます。しかし、大人になって必要性に迫られた時に困る人がいるわけです。

英語はあくまでツールなので、「ないと困るもの」ではなく「あると便利なもの」という立ち位置です。つまり、ニーズがあるのではなく、まずニーズを作る必要があるというのが英語教育の難しさです。

だから英語学習のツールだけではなく、そもそも多くの人が本当に英語でコミュニケーションをとる必要性が増すのどうかの方が気になります。なぜなら、日本に来る外国人が増えるというだけなら、外国人が日本語を話せば良いだけだからです。

2017/11/28 13:00

今日の格言

「何も良いことが起きない」と言う人々がいます。そうした人々に特徴的なパターンは、何もしていないということです。あれこれ理由をつけて何もしていないからこそ何も起きないわけです。ただそれだけのことです。

しかし、当のご本人はそうは思ってはなく、「何も良いことが起きないのは不思議」と言うのです。そもそもそれが間違いです。なぜなら、押せば必ず反発するからです。何もしなければ始まりません。

引き寄せの法則という言葉を使う人間には気を付けるべきです。引き寄せるのではなく、何も押さなければ、こちらに戻ってくることはありません。だから最初に押すことが必要です。それでも認められないのが人間です。

そのことについて自覚があるかどうか、妄言には惑わされないで、ひたすら思いを込めて適時的確に押すことから始まります。なぜなら、始めようという意思がそこで初めて現実になるからです。本当に求めているのであれば、まずは動くことです。

2017/11/27 21:00

語学学習のためのメッセージ

KDDIはソラコムを子会社化し、先日はライフネット生命の株式買い増し、英会話スクールのイーオンの100%子会社化をしました。英会話スクールというのは、将来性について疑問を感じます。

昨今では、様々なインターネットを使った安価なスカイプ英会話が盛り沢山になりました。ネット上でフィリピン人ではなく英語ネイティブと学習者をつなぐ事業も出てきました。ネットワークさえあればコストがかからないので、競争すると厳しいように思えます。

2017/11/27 16:00

今、起きている本当のこと

世界統一中央銀行を狙っている国際通貨基金(IMF)は、米ドルの崩壊を阻止することを大義名分に掲げて、米ドルに代わる準備通貨として設計したSDR(特別引出権)を基軸通貨として採用するよう世界の中央銀行に迫るようです。しかし、それはデジタル通貨です。

本日、ついにそのデジタル通貨の代表格であるビットコインは100万円を超えました。ビットコインは単なるデータに過ぎません。トランザクションの慢性的な目詰まりに悩まされているビットコインの通貨としての機能は劣っています。

それでも高値更新を続けています。ビットコインの値を吊り上げるだけ吊り上げ、その天井でいわゆるヘッジファンドが大きな売りを仕掛けてきます。私は、まともな人がこんな高値づかみするとは思いません。まともではない人間が買い上げているということです。

こうなるとビットコインは、サトシ・ナカモトが目指している理想の通貨などではなく、投資でもなく、将来のインフレに備えて資産を守ってくれるようなものに過ぎず、通貨としての使命はとっくに終わっているように思います。

2017/11/27 13:00

今日の格言

私たちWebマーケティング事業部による未来分析のベースとなっている認識の一つに時間認識というものがあります。時間は空間と一体になっているように感じますが、そもそも私たちの脳内での産物でしかありません。

特に、時間について存在していることを証明するために不可欠なのが時計の針が動くというのが一定であるかのように見えなくもありません。しかし、時計の針を見た時に一つ一つの動きが緩慢になっているのであれば、その動き全体もまた緩慢になることが分かります。

決して、1秒、1分、1時間単位当たりの時間は変わっていないように感覚としては思えても、そもそも空間の単位としての距離が伸び縮みしてしまえば、時間も伸縮することになるわけです。

私たちは、1秒、1分、1時間単位当たりの時間が伸縮していないのかどうかを肌で感じ取りながら行っています。そして今、この瞬間に間延びがまた始まっているように感じています。この後、12月中旬に再び時間と空間の伸縮が見られれば、次の展開へと移行し、現在考えられるシナリオは放棄される可能性もあります。

2017/11/25 19:00

今、起きている本当のこと

今、アメリカで何が起ころうとしているのか、私たち日本人はもっと敏感になる必要があると思います。トランプ大統領が誕生してからアメリカ株式市場の時価総額は、およそ5兆ドルまで上昇しました。

さらに、11月の東アジア歴訪によって崩壊が目前に迫っているアメリカ経済の生命維持装置がはずされるのは少し延期されたようです。つまり、トランプ政権の誕生と同時にヘッジファンドがトランプラリーを演出してダウを史上最高値に導いたことが、崩壊までの若干のロスタイムを生み出したわけです。

そもそも、世界金融支配層が世界経済を計画的に倒産させる目的は、まずアメリカを共産主義の国家にすることです。現在のアメリカでは1%の人々と99%の人々に峻別されつつあります。そして、日本も徐々にアメリカの割合に近づいているわけです。

2017/11/25 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本国内でも海外でも同じメンタリティーで活躍することは大事です。日本で活躍することが、海外から注目されることもあったり、海外で活躍したいと思っても海外を意識しすぎて逆にどこからも信用されないということもあります。

日本でしか今はチャンスがないと思ったら、しっかり地に足をつけて日本で活躍できるようしっかり努力していけば良いわけです。そうすることによって、日本からでも海外で認められる存在になれることがあるからです。

外国人に下手な英語でもコミュニケーションを取ろうと話せば、母国語ではない英語を話すあなたの言っている事を理解しようとしてくれるはずです。だいたい文法の間違いを指摘するのは、日本人の自称インテリだけです。現地の方々の方がよっぽど寛容だと思います

2017/11/25 13:00

今日の格言

まずは目線を上に向けることです。物事がうまく行かない時があった時、焦りはいつまでも募るばかりです。そうするとさらに失敗が多くなり、結果的に取り返しがつかなくなります。

そうならないためには逆転の発想が不可欠です。そのためにはミクロの世界に入り込むべきではありません。マクロのから見た世界に入るべきです。つまり、目線を上げるところから始めます。

自分の失敗を他人のせいにせず、目線を上げるわけです。なぜなら、この世には自分と目線の上にある天を仰ぐことしかできないからです。

天から見れば全て創られたものです。結局、自分よりも動かすことが出来ないものです。そうであれば動かしている本体である天を捉えることです。天を満たす気を吸い込むことで勇気が湧いてきます。

2017/11/24 21:00

今、起きている本当のこと

私たち日本人にとって「投資」というのは、未だに他人の金を奪う忌み嫌われる行為と見なされているところがあります。しかし、国際的な金融市場システムの中にあって、産業経済の活性化になくてはならないものとなっているのが分かります。

不思議なことに、投資家を自称する人々のほとんどがテクニカルといわれるチャート分析の方法をマスターするだけで、ファンダメンタル(グローバルマクロ経済)、つまり国際的な資金循環について無視しています。

そもそも彼らは投機家なので、儲けようと思ってわざわざ数十万円もする情報商材を買わされ、「詐欺に遭った」と騒いでいるだけです。投機家だけがもてはやされる文化は世界で日本だけです。そうした投機家がことごとく市場からのしっぺ返しに遭う時がだんだん迫っています。

2017/11/24 16:00

語学学習のためのメッセージ

アメリカの場合、英語ネイティブは英語ネイティブでない人に対して極端に非寛容なところがあります。私自身、下手な日本語を話されると根気よく聞いていられなくなることがあるので、このあたりの話はよく分かります。

ただ、世界の英語話者の80%以上はノンネイティブなので、ノンネイティブのビジネスパーソンの間では品格ある英語よりも、失礼ではないながらも誰でも分かる誤解を生まない英語を話すことが好まれるように思います。

2017/11/24 13:00

今日の格言

受け身ではない自発的に動く自分を常に意識していかなければならない厳しい時代にいよいよ入りました。世界そのものは受け身の存在です。なぜなら、何かによって創られたことでそこにあるだけだからです。そして、その性質というのが現代科学の本質になっています。

しかし、そこには大きな見落としがあります。それは創った存在が他にいくらでもあるということです。このように、受け身というのはそもそも創る側が存在しなければ始まらないことが分かるはずです。ところが、私たち日本人にはこうした視点が完全に欠落しています。それが現代科学の盲点です。

自発的に動く自分を常に意識する時がついに来たようです。受け身なことを語ったところで何も始まりません。すると当然、生活に必要なことが変化してきます。つまり、創る側のツールは受け身のためのツールとは大きく違うことが分かります。

その違いが分かってくれば物事の見え方が変わってくるはずです。なぜなら、それを創り変えることが出来るようになるからです。いよいよ物事を判断力や思考力、そして知性を目覚めさせる時です。今は感じ取ることと考えることを統合する時です。

二つが統合したところに、創る側としての自分がいることに気づくはずです。そこでぼんやりと見えてくる道を歩んでいくわけです。その道こそが自覚した存在としての「人」であって、「人間」には決して見えることはありません。

2017/11/22 21:00

今、起きている本当のこと

12月1日9時に皇室会議が開催され、今上陛下の生前御退位の期日が決定されると報道されています。2019年4月末に生前御退位され、翌5月1日に元号が変わるというものです。

皇室が欧米諸国の王族たちとの関係で巨額な簿外資産の処分権を与えられていることから、それをいよいよ行使するタイミングがそのまま新世界秩序への転換の始まりでもあるわけです。

元号の始まりと金融市場の崩壊、さらにそれに伴う新世界秩序への転換は1980年代末から1990年代にかけての動きそのものであり、フラクタル構造として2019年春以降の展開に注目すべきです。

日本が2018年から2020年までの間に新世界秩序の中心になる以上、そこに絡んでくる欧米諸国の王族たちが動くのは当然ですが、しかし日本企業を買収するには底値で買う必要があります。そこでマスメディアからスキャンダルを流し、一旦は相当程度まで時価資産や株価を落とすという動きに出ています。

そうすることによって、日本のデフォルト(国家債務不履行)の本当の意味が徐々に見え始めてきています。正に知らないのは当の日本人だけになっています。

2017/11/22 16:00

語学学習のためのメッセージ

受験英語を学んで学生になって教員免許取っただけの先生が、世界の様々な場所で通用する英語を教えられるのかどうかがまず疑問です。

学校で英語教育が必要なのは時代の流れ的に否定しませんが、「グローバル化=英語が話せる」という安直な発想は即刻やめるべきです。なぜなら、英語が母国語のアメリカ人やイギリス人がみんなグローバル人材かというとそうでもないからです。私は、母国の文化や教養、そして語学力のある人がグローバル人材だと思います。

それには、海外に出て行きたい学生にだけ特別な留学支援制度でサポートする必要があります。ただし、条件は学年トップクラスでの卒業です。できなかった場合は、授業料を本人と親での負担を適用した方が税金も時間もコスパも良いと思います。

2017/11/22 13:00

今日の格言

恐れとは、自分にこだわり過ぎることです。人間はいろいろと理由をつけて言い訳しますが、結局は自分自身にこだわっているだけです。そもそも自分自身など存在しません。なぜなら、そう思っているからに過ぎないからです。

まず、自分へのこだわりがどのくらい愚かなことか分かるはずです。まずは出発点として全体像を見ることから始めます。職場ではなく、組織全体です。組織ではなく、社会全体です。社会ではなく、世界全体です。

つまり、枠の中ではなく、枠の外を見ることから始まります。同時にそれは安らぎになります。深呼吸しながら考えれば何でもできるようになるはずです。

2017/11/21 21:00

今、起きている本当のこと

中国で強い規制が入った9月からビットコインに投資している世界の個人投資家の半分以上が日本人になりました。問題は、その多くが株式投資の経験もなければ、FXの知識もない素人だということです。

今後、ヘッジファンドはCMEビットコイン先物市場で、ビットコイン取引市場の熱を下げようと空売りを仕掛けてくるはずです。日本の証券会社もCMEのビットコイン先物取引に合わせてサービスを開始する予定です。

CMEのビットコイン先物のローンチを目前に、アメリカの最大手仮想通貨取引所コインベースの口座開設者が1日に10万人も増加しました。さらに、ゴールドマンサックスによって立ち上げられた日本の最大手ビットフライヤーも口座開設者100万人を越えました。

新規口座開設者の多くは、投資の経験のない人々です。CMEの先物取引開始の報道は、新しい参加者を呼び込んで、ビットコイン市場そのものをバブル化させています。日本人のビットコインホルダーたちは、ガチホ(ホールド)を続けることかどうかです。

2017/11/21 16:00

語学学習のためのメッセージ

最近の日本企業では、英語のみの会議を実践しようとしてなかなかうまくいかないケースが増えていると聞きます。日本人だけしかいない状況で英語のみを話すというのは、恥ずかしさもあり、ストレスを感じてしまいがちです。

やはり日本語を話せない外国人を入れるのが一番であって、無理に英語のみで職場関係がギクシャクするよりも、英会話スクールやインターネットを活用して実際に世界と繋がり英語でコミュニケーションを取れば良いのではないでしょうか?

テーマをうまく設定することができれば、かなり盛り上がりますし、交友関係も世界に広がります。私個人としては、小中高と学校でまずやって欲しいのがプログラミング授業です。

2017/11/21 13:00

今日の格言

これからはどれだけ自発的に行動するかどうかにかかっています。私たちは子どもの頃から、「好き勝手に行動するな」と学校で教えられてきました。その主な理由は、集団行動が乱れるからというものでした。

しかし、今、振り返ってみるとそもそも何のための集団行動だったのでしょうか?日本経済が低迷している今では証明することなどできないはずです。なぜなら、そこには国や組織、地域の意思がないからです。

個人の意思のみが全ての原理になりつつあります。そして意思というのは、現代科学では証明することはできません。なぜなら、ただの人間による科学だからです。しかし、人間が自発的に行動するようになった時、科学など意味がなくなります。そして、意思そのものしか意味を見出せなくなります。

問題はこの意味を感じ取ることが出来るかどうかです。意味を見出せない者は永遠に見出すことができなくなります。そこにこれから起きる人類に二極化が起きると気づくようになります。

 

要するに、これからは好きなように生き、自発的に行動すれば良い時代になるだけです。そこに意味を感じ取ることができれば生き残ることができるはずです。しかし、上手くいかないのなら意味を感じ取れていないということです。

 

意味を感じ取れていないということは、それは単にあなた自身が身勝手だということです。もっと大切なことは、本当の意味を感じ取る能力を磨き、気づくことです。それこそがこれからの世界を創り上げる人の行動です。

2017/11/18 19:00

今、起きている本当のこと

ウェブボット予想には、6888ドルや13888ドルといった具体的な数値を出していますが、しかし、ウェブボットの分析者クリフ・ハイ氏によると、「こうした数値は今後の相場変動を表す象徴的な数値だ」と語っています。つまり、888ドルという数字は666と777の次の数字888というカバラ秘数であり、高値を示す象徴的な意味があるかもしれません。

いずれにしても、実際の相場は87万円台まで高騰した後、62万円台まで暴落したことで、38%の調整があるとする予測は的中したことになります。そして下げ幅が小さかったことから、まだまだ相場は調整期間にあるようです。恐らくこれから50万円台まで下げる可能性があるかもしれません。

そしてその後、しばらくは変動幅の小さな期間を経過してから、来年の2月末の13888ドル(約155万円程度)を目指す激しい乱高下の期間に突入するのでしょうか。このような予測ですが、実際はどうなるかは分かりません。ウェブボットの予測が的中する保証どこにもはなく、大きく外れることもあります。

2017/11/18 16:00

語学学習のためのメッセージ

近頃、感じていることとして、外国語習得も大切ですが、世界の宗教を学ぶことがより重要ではないかということです。宗教はその企業や個人の道徳観や価値観に大きな影響を及ぼしているため、言語コミュニケーションだけでは相手のことを十分理解できない場合があります。

日本で宗教と言うと、何かオカルトチックで怪しい印象を持ちがちですが、それこそ宗教に関する知識不足の証拠と言えそうです。「キリスト教=欧米諸国、イスラム教=危険」というような短絡的な理解ではなく、フラットに世界の宗教を学ぶべきです。

2020年開催予定の東京オリンピックまであと2年半もありません。日本に大勢の外国人が訪れる時、宗教に関しての知識不足が理由で相手を傷つけることがあってはいけないはずです。

2017/11/18 13:00

今日の格言

多くの場合、私たちは様々なものを抱え込んでしまいます。それは失うのが怖いからです。その結果、大局を見誤ることがあります。下手をすると全てを失うこともあります。なぜなら、抱えているばかりで細かやな動きが出来なくなるからです。

だからこそ、磨けるものは磨いて削り落とすべきです。すると作用に対する反作用で膨れあがってきます。つまり、もっと大きな自分になっていきます。そしてそれが様々なものを呼び込むようになります。

苦しく、つらいのであれば磨き、削り落とすしかありません。誰のせいでもなく、自分で磨くしかありません。そして、磨くことによって次が見えて来ます。最初は痛さをこらえなければいけません。しかし、必ず次に向けた膨らみが見えて来ますが、それこそが自分の本当の実力です。

2017/11/17 21:00

今、起きている本当のこと

11月中旬のウェブボットによる仮想通貨のビットコイン予想は、「短期的には変動の比較的に緩やかな相場にはなるものの、中期的にはこれまでにないほど激しい変動のパターンが現れる。これは約6週間ごとに繰り返す変動となる。

そして、こうした激しい変動を繰り返しながらも2018年の2月末には13888ドル(約155万円程度)となる。さらにこの傾向は続き、5月初旬には40000ドル(約450万円程度)にはなるが、直後には30%程度の調整がある」、ということでした。

2017/11/17 13:00

語学学習のためのメッセージ

外国語の習得は本当に日々の努力が如実に顕在化します。ネイティブはともかくノンネイティブの英語話者と話していて、彼らに英語ができないと思われることは、地道な努力ができない人間だと思われているわけです。

逆に、仕事の局面で英語をきちんと話せるようになると、それだけで評価される部分もあるので、地道に英語学習を頑張るしかありません。

一番良いのは品格のある英語を使う人たちと一緒にいることだと思います。日本語も一緒で、付き合う人たちによって言葉遣いも自然と変わります。身の丈に合った英語学習法を見つけることは、とても重要だと思います。毎日、英語に触れる。これが難しいわけです。

2017/11/16 21:00

今日の格言

私たちが普段行っていることのほとんどは比較です。人気があるか人気がないかなど、全てが比較です。そこにないものは絶対的な自分です。

このことに慣れすぎているのが私たちです。誰かが何かを基準として出してくれると信じています。その大前提が崩れた時、新世界秩序への転換が起こる瞬間が来るわけです。

最後の最後に残るのは絶対値としての自分だけしかありません。こうなると比較などどうでも良くなります。あるのは自分だけです。この重大事に気づいた時、全てが変わり始めます。

しがらみとは、比較されることへの恐怖です。嫉妬とは、比較されることへの恐怖です。結局、私たちは比較だけをベースに生きています。それで良いわけがありません。多くの人間たちの停滞と同時に新しい時代が始まります。

2017/11/16 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語は、定期的に触れていないとすぐに劣化してしまいます。留学や駐在などで英語圏から帰国したばかりの日本人はその時点では、日本語よりも先に口から自然に英語、それもかなり洗練された英語が出てくる傾向があります。

しかし、その後日本にどっぷり浸かって、年間1度も英語を話さない時期があれば、そんなことをしているうちに英語が口から出てこなくなってしまいます。それどころか、歳とともに、単語さえ忘れてしまうようです。

英語学習の最大の敵は無理をすることです。これは英語レベルがある程度に達している場合に起こることです。しかし、語学に限りませんが、スキルはある程度までいかないと初級者レベルに戻ってしまうことがあります。まずは、TOEIC600点以上までは多少無理してでも気合いで持っていくべきです。

2017/11/15 21:00

今、起きている本当のこと

ビットコインが無意味なハードフォークを繰り返しています。しかし、ビットコイン・ゴールドはいわるスキャムと呼ばれる詐欺コインの一種であることが判明しています。

こうしたことは、仮想通貨の投資の世界に限らず、株式の世界でもよくあることですが、問題は、今後も次々とハードフォークをやって大儲けしようというビットコイン詐欺グループによるハードフォークが目白押しで控えていることです。

こうやって必要のないハードフォークを繰り返すたびに、素人のビットコイン保有者は、分岐後の新コイン欲しさにビットコインを買っています。最近では、日本以外ではICOが規制されたので、無用なハードフォークを行ってスキャム・コインを生成し、投資家の資金によって儲けようと次々と悪さをするようになりました。

2017/11/15 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語を上達させるのに日本語を混ぜて英語を勉強すること自体がナンセンスだと思います。「英語に訳す」というプロセスがあるままでは会話スピードが上がことはありません。英語は英語で学び、イメージやシチュエーションとセットで英語をインプットするのが効率が良いわけです。

あとは臆せず英語で話し、学んだことを反復し、最後は日本語を一切排除することです。チャットで作文に慣れることから始めるだけでも会話での英語の作文スピードは上がるはずです。

いずれにせよ、頭で翻訳しようとするから会話でポンと言葉が出て来ないわけです。英語の作文を書くなら考える余裕がありますが、パッと聞かれてポンと返す英会話の練習をするしかないのでは、と思います。

2017/11/14 21:00

今日の格言

人類は二種類に分けられます。自責の「人」と他責の「人間」です。自責の「人」は、全ての責任は自分に帰ってくると考えています。一方、他責の「人間」は他者こそが責任を負うべきと考えています。

そもそも他責をする者は根本的に間違っています。なぜなら、私たちが思い描いていることこそが世界そのものなのだからです。全ての責任は自分に帰ってくるというのが正しい考え方です。ところが、責任を歪曲しようとどうしても私たちはしてしまいます。それは責めの重圧に耐えられないと考えるからです。

しかし、そう感じていると思うのも自分であって、すべては自分自身によるものでしかありません。たとえ、社長や上司、友達、そして親であっても同じです。なぜなら、全ては自責でできているからです。

2017/11/14 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語というのは、伝達のための一つの「手段」でしかないため、そこまで流暢に話せる必要はなく、ある程度聞けて話せれば十分だと思います。

それよりも、会話相手(外国の取引先、観光客など)が欲しがるモノ(商品・サービス・情報など)を持っているかどうかが大事です。会話相手が欲しがるモノを持っていれば、相手は日本人の下手な英語を我慢して聞き、得たいものを得ようとするはずです。

何か専門的で貴重な技術を豊富に持つようになれば、最低限の英語でも相手には十分刺激的です。まずは、専門的知識を身に付けることから始めるべきです。

2017/11/11 19:00

今、起きている本当のこと

9月に中国と韓国が仮想通貨を使った資金集めのためのICOを全面禁止し、中国がビットコイン取引所を全面閉鎖しました。ビットコインについてはアメリカも規制を入れており、ロシアは、ビットコイン取引を行った者を処罰するなどの強硬策に出ています。

そのような中で、裏側では規制を入れている国の中央銀行が、独自の法定デジタル通貨を流通させるために、ビットコインのような非中央集権型の仮想通貨の普及・拡大を抑え込もうとしているようです。

西側先進国で唯一、仮想通貨について肯定的なのが日本です。中国でビットコインの購入ができなくなった今、ビットコインの主な買い手は日本に選手交代してシェアは再び50%に迫る勢いです。

というのは、経済産業省が2020年の東京オリンピックを契機として、日本を一気にキャッシュレス社会へ進展させようとしているからであって、現政権も日銀もビットコインについてのコメントを意図的に控えているようです。

2017/11/11 13:00

語学学習のためのメッセージ

Atlasマンツーマン英会話のメリットは、「安くて便利」なのが現状です。しかし本当の素晴らしさは「データを蓄積して科学的に議論できること」にあります。科学的なデータと個人データを組み合わせて、その人にとって最適な学習を提供できれば、本当の意味での効果的な学習法を考えることができる、と考えています。

そのために必要なのは、IT技術の発展と個人のモチベーションです。まだまだ検証すべきことも山積みですが、それでもお客様に、より効果的な英語学習を提案するために、必要なことはすべて取り組んでいくつもりです。

「安くて便利」ではなく、「データに基づく効果的な学習を提案するサービス」として価値を提供します。だから私たちAtlasマンツーマン英会話は、成果を実感するための最短ルートを今日も探し続けています。

2017/11/10 21:00

今日の格言

多くの日本人は、普段は非常に前向きなのですが、誰とも話したくなくなる時もあります。このように調子が良く時もありますが、悪くなることもあります。なぜなら、全てはそれによってバランスが保たれているからです。

前向きな気持ちがあるからこそ、後ろ向きにもなるのですが、ついこのことを忘れがちです。大事なことは、落ち着いて物事に動じないことです。そこを基本として前に進むべきです。

そのためにはオーバーヒートしてもいけません。そのような時は危ない瞬間だと思わなければいけません。その危ない瞬間とは、元気の「気」を持っているかどうかで判断することができます。「気」によって全身全霊で打ち込むべきです。

基本的に、それ以外のことをすることはありません。なぜなら、本物の元気を持つことができれば、物事に動じることはないからです。その元気を会得できるかどうかが人生の目的なのです。

2017/11/10 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語の勉強をしているようではいつまでたっても話せるようにはなりません。スポーツでいうなら、実際に試合に出たことがなく、ただ一生懸命にルールを覚えているだけのように思います。

大手英会話スクールのグループレッスンを受けても無意味です。それならAtlasマンツーマン英会話の方が100倍以上効果あると思います。そして、それを英語圏で使うとなるとまた別の話になります。

結局、膨大な情報をインプットし、それを使わねばならない環境に身を投じることです。英語ごっこから抜け出し、実践で揉まれていかないと英語力の向上はありません。

本気で英語を話せるようになりたければ、日本で徹底的にインプットし、早く海外へ出ることです。語学に限ったことではありませんが、必要に迫らせる状況に自分を追い込むことが習得には必要です。

2017/11/9 21:00

今、起きている本当のこと

今年の晩秋から冬にかけて、社会秩序が崩壊するという非公開情報があります。この崩壊が始まると、現在の支配勢力は既存の秩序を維持するために何でもするはずです。

社会秩序の崩壊というのは、つまり不換紙幣(円やドル、ユーロ)が大きく価値を落とすことを意味しているのではないかと思います。いずれにしても、円を使って生活している私たち日本人の忍耐が試されることになりそうです。

そしてこれは、既存の支配勢力にとっても試練になり、マスメディアが報道しているような表の世界観をいまだに信じている人々の目にも秩序の混乱は明らかになるかもしれません。なぜなら、彼らも被害者になるからです。

マスメディアが報道しているような表の世界観をいまだに信じている人々には、宗教教団の熱心な信者や既存の政府機関、大企業などで支配的な地位を占めている人々も含まれていているものと見られています。

2017/11/9 13:00

語学学習のためのメッセージ

私の友人が上海に住んでいますが、彼の息子さんに対する教育投資は本当に桁違いだと思いました。特に、英会話に対する力の入れ方は素晴らしく、毎月相当額を使っています。教育関連ビジネスは、中国ではまだまだブルーオーシャンのようです。

さて、大手英会話スクールの講師よりも、マンツーマンレッスンで教えているAtlasの講師の方が、100倍得るものがあるでしょう。日本人の大企業崇拝は、英会話経験・英語コミュニケーション能力の不足を物語る、最高の証拠になっているようです。

日本人サラリーマンが英語が話せるようになったら、間違いなく日本経済は変わります。それだけ日本人以外のビジネスパーソンの英語力は高く、日本人の英語力は低いわけです。

2017/11/8 21:00

今日の格言

毎日決められた時間に決められたことを行うことしかありません。なぜなら、全てのエネルギーは拡散していき、その結果、落ちていくからです。

下落は止めることは出来ず、そして別の何かが登場します。するとまたそれも下落していきます。世界とはその繰り返しです。そうした中で抵抗できるのは「人」の意思だけです。

意思によってエントロピー増大を押し止めても最後は押し切られることになりますが、少なくても抵抗することはできます。そこにこそ私たち生きている意味があるわけです。  

「毎日決められたことを決められた時間に行う」というのは小学校で習ったことでした。ところが、いろいろと理由をつけて私たちはそれをしようとはしません。結果、下落していきます。しかも朽ちていく自分に気づかないまま下落します。要するに、決められた時間に決められた形で動けば良いだけなのに、落ちていくことが止められないわけです。

それに抵抗できるのは「人」による意思しかなく、それすら出来ないのは意思のない存在である「人間」だからです。ここで振り返ってみることです。果たしてあなたは、「人」なのか「人間」なのかを。なぜなら、すぐに「人」しか生きることの出来ない時代が到来するからです。

2017/11/8 13:00

語学学習のためのメッセージ

日本では一定数いわゆる凄い人がいますが、当然、凄いと感じる人はアメリカ人でも少数です。ほとんどのアメリカ人のクオリティーはそんなに高くありません。このように日本人の仕事のクオリティーは世界で通用しないものではなく、自信を持ってどう押し付けるか、と考えた方が良いと思います。

今でも欧米人から学ぶことは意外と多く、それはそれで吸収したら良いですが、何を受け入れ、何を受け入れないのかの取捨選択が必要です。「分からなければ話からない」とはっきり言ってブロークン英語でも議論した方が良いでしょう。

不思議と話がヒートアップしてる時の方が英語が通じたり、言葉が出てきたりするもので、それでお互い考えているところは分かるようになります。このような現象は、日本人同士が日本語で話しても全く同じことが起きているのが分かります。

改めてマインドを引き締めて、日本にいようと、アメリカにいようと、アジアにいようと、同じように振る舞えることを目指すべきです。

2017/11/7

今日の格言

地位や名誉、そして金銭というのはこだわらないないからこそ寄って来るものです。日本人の場合、多くはサラリーマンとして会社に入りそれを目指しますが、それしかないと勘違いします。ところが、役割を持つ「人」はやがてそうではないと気づきます。

そして何もない会社をを飛び出し、たいていの場合、周りからおかしくなったと異端者扱いされます。そこで必ずうまくいくわけではないですが、謙虚さがあるかどうかが試されます。

そして謙虚さにより、師匠と呼べるような人物が現れ、多くのことを学ぶことができるようになります。その瞬間に、この世に自分が目指すべき道を見つけることができます。

地位や名誉、そして金銭は全て陰です。陰は陽に惹かれます。そのためには自身が絶対的な陽でなければなりません。何にもとらわれてはならないわけです。

ということは、もはや組織も選挙もメディアも必要ないはずです。なぜなら、そうした現象ではないレベルで陰を惹きつけるからです。経営者であれば営業など必要ありません。

大事なことは、自分がふと発した言葉が出来事を創り出していくことです。するとまた陰が入ってくることになります。このタイミングで自身が再び陽になります。

2017/11/4

今、起きている本当のこと

身近に迫って来た世界経済の激変を生き残る唯一の方法は、通貨(ドルや円、ユーロなど)について徹底的に知ることです。通貨がいかに戦争を引き起こし、私たちを世界銀行システムに従属させてきたかを知ることで、本当の経済サバイバルが可能になるはずです。

私たち日本人には、通貨に関する正確な情報が今まで一度も与えられてこなかったので、多少の不景気にも我慢しています。いつか景気は良くなると考えています。

この25年間、日本人はそうやって自己欺瞞が作り出す根拠なき経済成長の幻想の中で暮らしてきました。

2017/11/2

語学学習のためのメッセージ

 

「日本語しか話せないと、行動範囲が日本に縛られる。英語が話せたらきっと違うはず」というのが、日本人の多くが抱く劣等感の理由だと思います。

その場合、手取り早いのはコンプレックスの原因となっている英語を勉強することしかありません。英語は、頭の良さと言うよりも筋トレに似た反復練習が肝ですので、正しい方法で時間をかけてやれば誰でも出来るようになるはずです。

英語が出来るようになると、自分の世界が変わると思います。是非、騙されたと思ってAtlasマンツーマン英会話で英語を始めてみてください。

2017/11/1

今、起きている本当のこと

そもそも日本を実質的に支配しているのは誰なのでしょうか?

それは、ワシントンD.C.(ディープステート)です。ワシントンD.C.とは、アメリカではなく、どの国にも属していません。ちょうどロンドン・シティー(City of London)が、ニューヨークのウォール街をコントロールし、日本の東京証券取引所を自由に操作しているのと同じようなものです。

そのウォール街は2016年から人工知能(AI)によって株式の売買を行っています。ローマカトリックもまた、近々、人工知能によってコントロールされる予定です。これらはどの国からも制約を受けない特区になりつつあります。

だから、ディープステートに従っている自民党もウォール街の人工知能によって脅されている日本の大企業もすで無国籍であって、彼らが奉仕しているのは国境という概念がない国際銀行家たちというわけです。

だから、アメリカ人も日本人も年々貧しくなるのは当たり前です。これに気が付かない日本の政治家はもう無理でしょう。そして、気が付いていながらディープステートに従うのであれば政治家も売国奴と呼ぶしかありません。

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