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ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話R

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017/3/30

破綻した旅行業大手のてるみくらぶですが、気になるのは、利用者が支払った代金が戻ってくるのかどうか?ということです。クレジットカードで支払いをした場合、引き落としをストップしてくれるケースもあるという情報があります。

2007年11月、NOVAが倒産した際にすぐに15万円ほど請求されたことがありました。カード払いでまだ引き落とされていない人は、「抗弁権を行使します。」と宣言し、カード会社に連絡し引き落としを止めるべきです。

また、大手英会話スクールに通われている方で、レッスン料金の支払方法をクレジットカードやローンにされている方は、すぐにでも契約解除するべきです。

2017/3/29

動向が注目されていた格安海外旅行業者のてるみくらぶですが、3月27日、東京地裁に破産を申請し、同日破産開始決定を受けました。

151億円もの負債での倒産は、2007年11月に起きた大手英会話スクールNOVAやジオスの倒産と酷似しています。特に似ているのは、どちらも割安さをうたった自転車操業と財務内容の悪化により、破産直前まで商品を売り続けた点です。

当時のNOVAはレッスンチケットのまとめ買いにより一人当たり数十万もあり、その後受け継いだ会社が半分程度救済しましたが、今回は救済できる後継者がいないことから全額泣き寝入りの可能性があります。

2017/3/28


ファッション英会話から実践英語(英会話)へ 

毎年1月や4月に「今年こそ英会話を始めよう!」。こう言っては、毎年途中で挫折していないでしょうか?

「そう言っているだけ」、「そう思っているだけ」のファッション英会話はもう卒業するべきです。このような偉そうなことを言っていますが、実はAtlasの語学カウンセラーの2割くらいはそのファッション英会話経験者だと思います。だからこそ気持ちが分かるのです。周りの友人に話を聞いてみても「それ私みたい」という声がちらほら聞こえてくるでしょう。

そこで、20~40代男女406人を対象に、「英会話学習」についてのアンケートを実施。すると、「英会話学習を途中でやめてしまったことがありますか?」という質問に対し、約40%の人が「やめた経験あり」と回答したことが分かりました。そんな「挫折経験あり」と回答した人の理由をまとめた結果、「英会話学習挫折理由ベスト3」をまとめてみたいと思います。


英会話学習挫折の理由ベスト3

1位 勉強の成果が分かりにくい

「全然成果がわかりにくく、結局何一つ身につかなかった」(女性 27歳)
「上達しているか実感が無かった上に月謝が高かった」(女性 40歳)

このように、頑張って英会話スクールに通ったり、自宅でテキストを見ながら勉強したりしても、本当に身になっているのかどうか不安になることも多いでしょう。また、大手英会話スクールでは、先生と話しているからなんとなく上達したような気がするけど、イマイチそれを図る方法がないし、テキスト勉強だと発音の良し悪しを判定してもらえないということもあるようです。

2位 レッスン料金が高い28%

「金額が高かったため継続を止めた」 (男性31歳)。
「続けたかったが値段が高かったため」 (女性24歳)。

と、金額面がネックとなり途中でやめてしまった人が多いようです。

3位 スクール通学が面倒になってしまう27%

「忙しくて時間が取れなかったから」(女性 36歳)。
「学生時代、部活をメインとした生活だったので通学の時間がもったいなく感じた」(男性25歳)。

このような理由から、結局通うのをやめてしまった人が多いのです。このような理由がいつのまにかトラウマになって、英語学習から遠ざかってしまうことになります。だからと言って、このまま英会話から逃げて生きていくのは良くありません。出来ることならもう一度学びたい。そこでAtlasマンツーマン英会話では、実践英語へスキマ時間をうまく活用した英会話学習をお勧めしています。実践英語とは、いわゆるビジネス英語ではありません。

実践英語とは、まずは、日本語で金融市場や自分が所属する業界について知りながら、次は海外ニュースをのぞき見し、フェイクニュースかどうかの見極め力を養います。少しずつその環境に身を置くて学ぶスタイルのことをAtlasでは実践英語と呼んでいます。「どうせ始めても続かないし…」「成果も分からないから…」はこれでもう卒業すべきです。今回こそ、脱ファッション英会話を目指しましょう。

2017/3/27


早速でございますが、一つご案内したいことがあります。Atlasマンツーマン英会話では全く新しい試みとして、弊社のFacebook上で「日本・英語会議」を立ち上げました。

この会議の参加は無料です。完全に無料でご利用いただくことが出来ます。激動の世界の中で、最後は日本が世界を引っ張るというのが、この会議のテーマになっています。この会議は皆さんと広く、公開の場で次のような点について気軽に議論をしていくために開設しました。

●なぜ今から英語なのか?
●日本が世界のリーダーになるなら、そのきっかけは何か?
●日本人にとって英語や外国語とは何か?
●日本のリーダーシップが始まる中で私たち日本人の一人ひとりは何をしていくべきか?

日本のリーダーシップは何も政治や外交、そして経済などに限りません。より広く日本的であることが問われています。ジャパン・ブランドであるとか、あるいは今はやりの地域ブランディングなども広く含まれてきます。また大前提として日本の独特な文化である食や生活習慣、日本語なども当然その中では大きな要素になってきます。以上の様な問題意識で皆様からの投稿を広く受け付けております。

2017/3/26

日々変わっていく語学教育業界とそれを取り巻く国内外情勢をを毎日追って行くのは大変です。

そこでそのポイントをアトラス株式会社社長ピーター・ヨネナガがピックアップし、市場に大きな影響を与えるホットな話題と語学学習法を誰にでも分かりやすくご説明しています。

無料体験レッスンは1日限定10人までとし、約1時間の中に体験レッスンとそのレベルチェックにより自宅学習とレッスンカリキュラムをあなただけにお教えします。日々の学習方法とこれからを知るようになるでしょう。弊社の語学カウンセラーとネイティブ講師がご説明致します。たくさんの方々にご活用頂いています。是非この際にお申込みください。

2017/3/22

先日、東京都議会で百条委員会が開催され、石原慎太郎元東京都知事が証言しました。石原元都知事自身が老齢で脳梗塞等により障害が生じていることを告白しました。アメリカによる対日統治構造の転換が起きそうです。

日本の皇族が約40年かけて実現しつつあるのがアメリカ支配からの主権回復であるということです。そうした中でポイントとなっているのがアメリカによる対日統治策の変更であるということです。石原慎太郎元都知事がこれまで威圧的な態度であったにもかかわらず、結局何の積極的な証言も今回しなかった背景には、東京湾利権がアメリカによる対日利権そのものだったということです。

しかも日本の国防政策の根幹であるという事情があると考えられるのです。また、それに便乗して利益を得るというこれまでのビジネスモデルが、今回の騒動がいよいよ証人喚問という形にまで発展したことから、アメリカ側との同意の中で崩壊しつつあります。結果として、日本側とアメリカ側に共有された東京湾利権のために開催が決められた2020年の東京オリンピックそのものも中止に至る流れになることを注視すべきです。オリンピックまであと3年というタイミングで徐々に転換していることが分かります。さて、今日はWBCでアメリカとの準決勝があり、明日はついに籠池氏の証人喚問を迎えることになります。

2017/3/21

Atlasマンツーマン英会話のレッスンは完全オリジナルであり、直接販売以外はしておりません。それでも、毎日多くの方が無料体験レッスンのお申し込みをされていて、全国で一日に300レッスン近くが提供されており、非常に高い評価を頂いております。

これはAtlasのマンツーマンレッスンの実力を皆様にはっきりとお示しする事実であると、私たちは自負しております。そこで、よりたくさんの皆様にこのマンツーマンレッスンを近日Atlasを知ってくださった方々にも御体験頂き、お寄せ頂く御声をもとにより良き内容にしたいと考えております。

過日、「無料体験レッスン」を募集させて頂きましたが、より良いサービスのご提供に向け、非常にありがたい御声をお寄せいただけておりますことから、この度、無料体験レッスンの再募集させていただきます。無料体験を受けられた方から下記のメッセージをいただきました。あなたも近しいご関心や問題意識をお持ちではないですか?是非、ご応募ください!!


体験レッスンをありがとうございます。私は、その後入会し、アメリカ人の担当講師によりレッスンを受けております。さらにコラムも読むことにより世界の事象が真に意味するところを知ることで、所謂マスコミといわれる一般のメディアでの論評に惑わされることなく、そこから流される情報の意図を考えるようになりました。レッスンで話すことの深層をさらに詳細に知ることができるのではないかと楽しみにしております。(三宅範子様、大阪府大阪市、会社員)


※恐れ入りますが、以前の無料体験レッスンの際にお申し込み下さった方は対象外とさせていただきます。

《無料体験レッスンへのお申込方法》─下記のURLより、ご応募フォームへアクセスして、必要事項をご記入の上、ご応募ください。

「無料体験レッスン申込みフォームへ」

2017/3/17

世間では安倍政権を揺るがす森友学園問題で持ち切りになっています。なぜなら、森友学園の理事長を務めていた籠池前理事長が「安倍首相から献金を受けた。100万円であり、同夫人から受け取ったが、領収書は要らないと言われた」と参議院予算委員会のメンバーに明言したからです。

これで完全にタイミングは変わりました。23日には同前理事長に対する参議院予算委員会における証人喚問が実施されることが決まってしまいました。その場でも籠池前理事長は同じ主張をすることは間違いなく、安倍首相も真っ向からこれを否定するのも間違いありません。そうなると今度は昭恵夫人を証人喚問を求める流れになるのは目に見えています。

局面転換のタイミングでは安倍首相は交代しなければならないという点がありました。2月末で辞任しておけばここまでの醜態にはならなかったのです。しかし安倍首相にはそうしたものを察知する能力が欠如しているのです。これは多くの日本人にも同じことが言えます。

2017/3/15

それにしても、今回の市場での利上げの織り込みペースは異常でした。つい先日まで利上げ確率は2割から3割だったのが、わずか1週間で9割にまで上昇したわけです。今回だけはFRBの戦略は奏功しました。しかし、なぜこれほどまでに利上げを急ぐ必要があるのでしょうか?

それは、おそらくトランプ政権が掲げる政策が具体性を帯びる前に、先に利上げをしておくことで、将来の調整余地を保ちたいということが挙げられます。しかし、それ以上に、現在の低金利は様々な面で問題があります。実際、アメリカの雇用情勢は堅調です。すでに、歴史的な好況の状況が続いていることになります。

2017/3/14

3月14日(本日)・15日(明日)開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、利上げが決定されるとの見方が強まり、ドルが上昇したことが株価を圧迫してきました。

米連邦準備制度理事会(FRB)のイエレン議長をはじめ、フィッシャー副議長、NY連銀のダドリー総裁らFRB関係者のトップスリーが相次いで早期利上げに前向きな発言を繰り返しました。また、一部の地区連銀総裁も同様に利上げに言及していました。

これを受けて、市場における3月のFOMCでの利上げ確率が9割を超えました。これで、14・15日開催のFOMCでの利上げは確定的となりました。

2017/3/13

私が文章を書く時、色彩やそれに情景が脳裏に残っていることがあります。

これは親しい友人や家族しか知らないことなのですが、私は若い頃に作家を目指していたことがあり、そしてその次に外交官を志していた時期があったのです。今やAtlasマンツーマン英会話の経営者としてテキストの世界で生きている私ですが、本来はこれら全ての想念が私の頭の中で一つになっています。

そしてある時、私の頭の中でパッと一つのイメージが浮かび上がりました。それは、「日本がアメリカに代わり世界をリードしていく」ということです。そしてその実現に向かって動く大きな激流に翻弄されつつも、懸命に生き抜こうとする日本に住む人たちの輝きが世界中の人々を魅了した背景には、そんな壮大な激流が隠されていたと欧米人が知ったらどうなるのでしょうか?

もう一度繰り返します。つまらない欲によって全てを失う最初の一歩が始まりました。これをお読みの皆様、自省をお願いします。

2017/3/10

円安ではなく円高基調での日本バブル第2弾が無事に誰の眼にも明らかになっています。

このタイミングでの上昇開始があらかじめ読み取れていますが、その動きがあくまでも外生的な要因による流れになっている点が気になります。本来ならこのタイミングで安倍首相は交代するべきだったのです。そうすれば、もっとバブル局面への突入が演出されていたはずです。しかし安倍首相は決して動きませんでした。

華々しいバブル展開の中で、空虚な政治家の罵声だけが続く流れになりそうです。そのリーダーシップは、あらためて選挙に打って出る可能性がありますが、それによって現与党が勝利をしてもデフォルト(国家債務不履行)展開の責任者が決まるだけの話です。つまらない欲によって全てを失う最初の一歩が始まりました。これをお読みの皆様、自省をお願いします。

2017/3/9

早ければ2018年、遅くとも2020年までに世界秩序が変るということです。

その時、日本は世界の中心になるか、あるいは崩落していくのでしょうか?このことをきっちりと胸に刻み込んで前進する必要があります。なぜなら、日本がアメリカの代わりに世界の中心になるようなことが本当に現実になるなら主役は私たち日本人だからです。

そのようなことは微塵にも感じていない私たち日本人ですが、そのカギを握るのは一体何なのでしょうか?

実は、このトピックは過去10年にわたり世界中の人々が議論されてきました。それもほとんど「英語」で議論されてきたのです。それはこのトピックがグローバルな現象だからです。これまで内向きと思われてきた私たち日本人ですが、それが世界の中心になる時、秩序は正反対になります。

グローバル社会全体がこのことに関して強い関心を持っています。そして今起きている国内問題もすべてここに収斂するということです。

2017/3/7

3月、本来ならここでの総理大臣交代となればより力強い高騰局面になったのではないかと思います。なぜなら、いわゆるアベノミクスが終わったということは誰の眼にも明らかだからです。

結局、経済(産業省)利権に囚われの身である安倍首相が、そのまま新しいイノベーションをつくることもないからです。結局、安倍首相が続投になる可能性が濃厚なわけですが、そうなるとますます新たなイノベーションは出て来ず、結果として資産バブルだけが進展することになります。スタグフレーション(インフレ+景気低迷)となり、やがてハイパーインフレーション、そして激しいデフレになるのは目に見えています。

まずは目先から始まる上昇局面をしっかりととらえていきたいと思います。準備は万端ですか?Atlasマンツーマン英会話は経済・政治をマンツーマンレッスンに組み込んでいます。

2017/3/6

Atlasマンツーマン英会話の会員の皆様は全国に延べ3万人以上、もちろん、法人でのご入会のお客様も含めたくさんの方々にご利用いただいております。

中には10年近くマンツーマンレッスンを受けて頂いているお客様もいらっしゃいます。会員の方々へのアンケートでは名だたる有名企業の幹部の方々、中小企業経営者の方々や、意識の高いビジネス・パーソン、学生や主婦にも活用され、大変高い評価をいただいております。これらはAtlasのマンツーマンレッスンの実力をはっきりと表すものであると自負しております。

当然のことながら、より敏感な方々が、「意味のある情報源」を察知し、より早く「先手を打ち」、より大きな「利を得る」のです。そこで!

よりたくさんの皆様にAtlasの「無料体験レッスン」を御体験頂き、お寄せ頂く御声をもとにより良き内容にすべく、近日、Atlasを知ってくださった方々や、前回までにご応募されていない方を対象に 再度「無料体験レッスン限定枠」で募集させていただきます。

グローバルで活躍される方や海外経験が豊かな方々と同じ情報を得たくありませんか?是非、奮ってお申し込みください!!

※前回までの「無料体験レッスン募集」にご応募いただいた方は、対象外とさせていただきます。

2017/3/2

昨日のトランプ大統領の教書演説をNHKBS1で聞かれましたでしょうか?また、聞いていた方は日本語で聞きましたか?それとも英語で聞きましたか?

誰も多くを期待していなかっただけに想定内の高騰をアメリカのトランプ大統領率はもたらしています。トランプ政権がいよいよ始動する全米規模でのインフラ投資計画のあり得べき全貌と、それがもたらす帰結とは一体何でしょうか?

「大統領の座に就いた暁には雇用の促進について必ず結果を早々に残す」と、豪語したトランプ大統領でしたが、マスメディアからは凄まじい非難を浴びつつも、国民からは揺るがない人気があります。

先月は、側近である国家安全保障政策担当大統領補佐官の更迭という憂き目に合いながらも、トランプ大統領は起死回生としてのインフラ投資計画で一体何を目論み、誰がそこから利益を得ようとしているのでしょうか?

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