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ピーター・ヨネナガの今日のメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2018年7月のメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日3回書くことにしました。

今現在、日本も含め、世界の現状は混沌の連続になっています。表向き、私たちは民主主義を選択したことになっていますが、選挙というプロセスを経て選ばれる政治家たちは今、明らかに国民が求めてない意思決定をしているのは誰の目にも明らかです。

その結果、選挙の度に政治家たちを選べば選ぶほど、政治家たちによる意思決定は悲劇的な政策ばかりになってしまっています。そして問題は一切解決されることなく、むしろ積もっていく一方で、私たち国民を圧迫しているだけです。

当然、こうした状況について警鐘を鳴らし、徹底した分析を行い、理の力によってこれを乗り切ろうとする良心的批判層がいます。しかし、どうしたことかそれは完全にマイノリティー(少数派)にされてしまっています。

論理として、または建前としてこの理の力によって語られる言説の響きは美しいですが、現在の民主主義というルールでは決定的なマジョリティー(多数派)に全く響くことはないわけです。しかし、そのマジョリティー(多数派)は明らかに不合理であり、また不条理な決断を支持し、結果としてより悲惨な方向へと自らを導いてしまっているというわけです。

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、自然淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

2018/7/19 21:00

今、起きている本当のこと

世の中には、「自分が持っているものに対する値段(価値・評価)というのは、持っていない場合につける値段よりも高い」という法則があります。例えば、私は1億円の価値があると思っているのに、市場では5000万円と評価されるように、この冷酷な価格算定のことをエンダウメント・エフェクト理論と呼ばれています。

会社がどれだけ大きくなって社会的に信用がついたとしても、いざその事業を清算する時、その会社を他社に売却する時の値段というものがあります。ほとんどの場合、自分が考える値段の20%以下の値段で買い叩かれることになります。

ひどい場合は経営破綻の時です。破綻するとこれまで会社が蓄えた富や信用全てを評価した会社の資産額よりも借金のほうが多くなっています。このことを債務超過と呼ばれていますが、本当はもう潰れているけれど借金を抱えながら頑張って経営している会社というのが世の中にはたくさんあるわけです。

会社というのは哀れなもので、資産評価で1億円の中小企業でも、実際に売却時には2,000万円でしか売れません。そういう厳しい現実こそがデフレ経済が続く日本にはあるということです。

2018/7/19 18:00

語学学習のためのメッセージ

「日本人の英語に対するマインドセットに問題がある」という議論が注目されています。日本の教育は基本的に正解or不正解に当てはめてしまう傾向がありますが、それは英語教育でも同じことが起きているわけです。

しかし、英語というのはコミュニケーションのための単なるツールでしかないことから、英文法が合っているに越したことはないですが、もし間違っていても意味が伝わればそれで目的は達成しているということになります。

日本の中学・高校で習う英文法や単語力があれば、十分にコミュニケーションは取れるはずです。Atlasでのレッスンを聞いていても、かなり正しくない英語を日々使っている会員様はいますが、十二分にコミュニケーションは取れていますし、嫌な顔をする外国人講師が一人もいないことに驚きます。

2018/7/19 15:00

今、起きている本当のこと

安倍政権はあくまでも権力の座を維持することに固執し、表向きの景気をあくまでも演出しようとしています。一方、日本の大企業はいずれもデフレ化の中、それに対応した施策へと舵を切れず、メガバンクによるローンへの依存度を強めています。

これを実現するために必要とされるのが大企業の株価の高値維持です。これからあらゆる手段を用い、100%国民の税金である公的マネーが一斉にこのために用いられる中、日本はいよいよ株式バブルに入っていくと考えられます。

また、円高であっても土地資本主義と言われる日本固有の不動産バブルも本格化していくものと思われます。その重要な要素となるのがインバウンド・ビジネスの基本としての外国人宿泊者を対象としたホテルの建設ラッシュということです。

2018/7/19 12:00

今日の格言

自分の役割や使命を自らつかみ取り、現実にすることが今、求められています。これがあらかじめ自然と課されていることなら、何も悪いことが起きることはないわけです。

それは悪いことが起きないための護りが次々と現れるからです。あとは心に余裕を持ちながらゆったりと前に進めていくだけです。そうずれば、必ず結果は見えてきます。

そのようにすればリスクに対する恐れることがなくなり、そもそも愚かなほど恐れることなどしなくなります。リスクをとらずして何かモノを言ってはいけないというのが、リーダーシップの本質ということです。

2018/7/18 21:00

今、起きている本当のこと

実はこのタイミングで日本とそれを取り巻く国内外情勢に決定的な影響を与える決断が下されています。この決断の影響は着実に私たち日本人の日常生活へと最終的には押し寄せてくることになるというわけです。

一体、誰が、何の目的で、どのような決断を下したのでしょうか?日本はその中でどのような立ち位置を担い、これから何が世界で起きるのでしょうか?

私たちAtlasでは、一人でも多くの皆様がそれを感じ、考え、ようやく英語の勉強を始められ、確かな未来をその手でつかみとられることを心から祈念してやみません。

2018/7/18 18:00

語学学習のためのメッセージ

大量の訪日外国人観光客により、日本国内へのインバウンド需要が増大し続けています。これが日本に住んでいてこれまで無縁だった方にも、英会話が必要になる時代になりつつあるようです。

そもそも日本には非常に優れた技術者やクリエーターがいることから、外資系企業には日本市場への進出にはまずそのような企業や研究開発の力を使いたいと考えています。また、日本の消費者は世界的に成熟したライフスタイルを持っていることから、サービスなどのバージョンアップはしやすいはずです。

さらに、日本では同業者に簡単にマネされたりすることはなく、そもそも改善や改良はできますが、革新や創新の意欲は少なく、ライバルもあまりいないのが特徴です。これから日本はますます外国人投資家が進出したくなる国になると思われます。

2018/7/18 15:00

今、起きている本当のこと

イランがドイツの銀行から現金で大量の資金を引き出そうとしていると報道されています。これは明らかに激変の予兆であり、表向きはイランの核問題を巡る7か国協議を巡る閉塞状況の中で資金回収に走っただけとも見えるわけです。

しかし実際には、こうした報道の裏側で行われ始めている欧州にある銀行の送金需要の高まりを考えると、この流れはイランによるイスラエルへの攻撃、あるいは地政学リスクの炸裂に向かっています。

しかもイランとイスラエルが開戦となれば、その後は北朝鮮に対するアメリカの攻撃の可能性が高まることになるというわけです。まずは中東での惨禍をイメージしつつ、緊張を絶やすべきではないということです。

2018/7/18 12:00

今日の格言

現代社会の最大の課題になっているのが、リスクです。どこに住んでいても、どの分野に従事していても同じです。このリスクと向き合わなければ前に進むことはできません。重要なことは、リスクこそ隠れているという認識を持つことです。

全ての物事は急激に上がったり、下がったりします。今落ちているのであれば、次は上がることになります。だからこそ、リスクをとることが必要です。ただし、そのリスクに対して素手で立ち向かうことはできません。大事なことは、護られているかどうかです。

それが自分自身の役割や使命であれば自然と護られることになります。そうでなければリスクをとってはいけません。なぜなら、それはあなた自身の使命ではないからです。

2018/7/17 21:00

今、起きている本当のこと

いよいよ今月末にも簿外資産が拠出されるという動きが活発になり始めています。そのことからも世界的に投資銀行やヘッジファンドなど金融セクターの関係者たちも身構えているようです。

そうした潮目を迎えつつある今、一部ではすでに盛り上がりを見せており、それと同時に安倍晋三総理大臣が挙動不審になり始めているのが分かります。なぜなら、今回の簿外資産拠出によってまず是正されるのはこれまで簿外資産を流用してきた安倍首相だからです。

じっくりとその時を迎えることしかありませんが、株価が上昇し、円ドル為替が急激に円高になるのであれば確実に拠出されたという証拠になるということです。

ついに安倍晋三首相が終わったようです。次の政権は小泉進次郎が入閣ということですが、その前に90名近くの政治家や官僚、そしてそれに関連してきた人材がいよいよ処断されるというわけです。しかし、身から出た錆ですから仕方ないのかもしれません。要するに、自業自得というわけです。

2018/7/17 17:00

語学学習のためのメッセージ

自分を変えたくても、環境や付き合う人によってそうさせないことがあります。レッスンを受けに来ていたある高校生が「親戚や友人で大学に行ってる人がいないから、大学というものがよく分からない」と言っていました。

結局、彼女は大学に興味はあったものの、親の理解が得られず、大学というものが分からないまま行きたい大学を見ることもなく、進学を諦めたと言います。付き合う人を変えたくても、特に子どもは、親や地域の人と付き合わざるを得ないわけです。そして、彼女のように意図しない自分になることもあります。

友人格差は地域格差でもあり、経済格差でもあります。みんなが会ってみたい人に会える環境があるのがAtlasマンツーマン英会話です。

2018/7/17 12:00

今日の格言

その時は、ある日突然やってきます。誰しも人生の中で3回は訪れるチャンスです。そして、その時に備えなければならないわけです。その瞬間にしっかりとした素地が頭にあり、動かせる組織でなければチャンスをモノにすることはできないということです。

だからこそ、日頃からトレーニングしたり、勉強することが重要です。なぜなら、日々の「基本」や「型」によってその時に無意識に動けるようになるからです。

その時、無意識で冴えた思考が働くことで、それが人智を超えた飛躍を可能にすることもあります。今はその時に備え、そして前へ、前へと前進していくしかないということです。歴史は、私たちを求めています。

2018/7/14 20:00

今、起きている本当のこと

西日本で発生した大雨・洪水による被害が想定以上の激甚災害であったとイギリスのマスディアが報道しています。最新鋭の衛星写真を用いることで多くの家屋が一気に流されたことが分かっているというものです。

激甚災害について異様なほど詳細な形でイギリスのマスメディアが報道していることからも、6月18日に起きた大阪北部地震と同様に今回の豪雨も気象兵器を利用した可能性があり、完全にではなくとも、ある程度意図的な天候操作が可能であることは科学的・技術的に立証済みになっています。

そうした意図的な作業の中に、イギリスが直接・間接的に関与している蓋然性が推察される中、日本がこうした状況からどのように復興していくのかを試し、最後まで見届けるといったことが考えられます。

復興が不完全に終わる場合には日本からの新政界秩序そのものが実現しないと見て、イギリスを筆頭とした欧米諸国が日本に対して攻勢を一気に強める蓋然性がますます高まっていることに注意が必要です。

2018/7/14 16:00

語学学習のためのメッセージ

要するに、スポーツも英語学習も学びのコツは同じだということです。例えば、野球の教本を読んだだけで急激に上達すると思っている人はいないわけです。

何度もバットの素振りやキャッチボールなど正しい基礎練習を反復するなど、練習しておいたものしか基本的に本番では発揮できないようになっているということです。

英語も全く同じであって、英語の教科書を読んだだけでは話せるようにはなりません。まずは何度も反復し、正しい英語を反射的に出せるほど自分のものにしておくことがポイントだと思います。

2018/7/14 13:00

今日の格言

今、世界に対して根幹としての自分を創ることが求められています。そのためには何よりもまずは学ばなければなりません。

しかし、日本人の多くは都市部や街で学ぶ機会が多くなりすぎてしまいました。さらに、スマホなどデジタルで学ぶ機会も多くなりすぎてしています。あくまで必要なのはバーチャルではなく、リアルな場での学びです。そして、人や書籍を通じた学びです。

人類の英知と向かい合う時間を持った者だけが高度知識社会で生き残ることができるようになりつつあります。あなたは、学んでいるでしょうか?そして、今、学びにどれだけ気を配っているでしょうか?

2018/7/13 21:00

今、起きている本当のこと

6月18日に起きた大阪北部地震に次いで、7月7日には西日本を中心に激しい豪雨に見舞われ、そして大勢の方の尊い命が失われました。しかし、気象衛星の画像を見ても大きな雨雲として九州から上陸した形跡がないどころか、太平洋で発生した形跡もないというわけです。

つまり、日本上空で突然降って湧いたように雨雲が出現したということです。通常、台風や巨大な積乱雲というのは、海に囲まれた日本に上陸すると、海から発生した水蒸気の供給源が激減し、雨を降らしながらその勢力はどんどん弱くなっていくものです。

ところが、大雨を降らした雨雲そのものが日本上空でどんどん巨大化したわけです。もはや自然の摂理から大きく逸脱していることが勇気ある情報開示によって明らかになりつつあります。私はここで強く言いたいことがあります。それは、

「いい加減、このような気象兵器を使うべきではない!景気が悪いからといって、人柱を積み上げることで需要喚起することなど人のやることではない!」

これがやがて世界をあるべき方向へと導くことになることを心から祈っています。

2018/7/13 18:00

語学学習のためのメッセージ

日本では、母国語ではない外国語(英語)を社内共通語(公用語)にすると、会議やコミュニケーションが活性化しなくなるという結論がついに導かれたように思われます。

つまり、外国語を社内共通語(公用語)とする場合、言語処理能力に慣れた人同士とするか、あるいは社員全員の英語コミュニケーション能力がかなり上がるまで時間をかけることを許容できるかしかないということです。

実際、グローバル市場を目論む楽天やユニクロなどの日本企業がいち早く社内英語公用語化をスタートしたのは、社員の慣れに時間を割いた方が有利と判断しているということなのかもしれません。

2018/7/13 15:00

今、起きている本当のこと

経営者、あるいは起業する者として、ただルールに従うのではなく、ルールを創る存在になるに際して、今現在住んでいる土地の力が弱いことから、経営もうまくいかないということがあります。

つまり、本当の意味での「人」になるということは、実体験に基づく話として、活躍するステージが変わる時、住むべき場所も変わるというわけです。逆に言えば、ステージを変えたければ住む場所も変えるべきです。

実際に、欧米人はタワーマンションどころか普通の高層住宅をも嫌っています。少なくとも小さな子どもを育てる住宅としては、ふさわしくないと考えているようです。いくつかの国では法律で禁止されています。

そしていつか、高層タワーマンションがイギリスやアメリカのように低所得者向けの必要悪と見做される日が来るかもしれないことに注目すべきです。

2018/7/13 12:00

今日の格言

急いでいると必ず失敗するものです。特に、「ここぞ」という時に判断を誤ってしまうというわけです。だからこそ、鍛錬が必要です。日頃から「基本」と「型」を繰り返していれば失敗することなどあり得ません。しかも、その失敗した時だけが問題ではなく、むしろ在り方こそ問題にすべきです。

焦ったり、慌てる必要など全くありません。なぜなら、「基本」や「型」はしっかりしているはずだからです。そして、この世は何度も何度も同じことが起こることから、その繰り返しの中で自然と現実が浮かび上がってくるのを感じるはずです。

何気なく淡々と暮らす日々の中でも、そこから突き抜けていく何かを感じることができるはずです。それが何であるのか、まずは静かに待ち、待った先に自分の未来への道が開かれるということです。

2018/7/12 21:00

今、起きている本当のこと

「レッド・スパロー」というハリウッド映画がDVD化しました。直訳すると、赤い雀という意味ですが、1980年代当時のソ連の女性スパイを意味する言葉です。心理操作を駆使しながら繰り広げられるアメリカとソ連のスパイ戦の模様を映画にしたものですが、展開が予測できないほど複雑に表現されています。

当時、ソ連のスパイ養成所がどのようなものであったのかがわかります。そして、現在も表向きには社会主義国である北朝鮮も似たようなスパイ養成所を持っているわけです。「人間には密かな欲望がある。それを暴き出せば自由に操れる」というのがこの映画のキャッチコピーでした。

さらに、4月頃に公開された「アンロック 陰謀のコード」というスパイ映画もいよいよDVD化されそうです。この映画は「007 ワールド・イズ・ノット・イナフ」などを手掛けたマイケル・アプテッド監督による最新作で、CIAの女性尋問官が主人公のサスペンス・アクションです。

「史上最悪のバイオテロを阻止することができるのか?」というテーマで、世界の様々な諜報機関の動きがキーとなっています。生物兵器テロという将来的に起こるとされる現実がこの映画では表現されています。是非ご覧ください。

2018/7/12 18:00

語学学習のためのメッセージ

「英語が話せれば困らない」と考える方もいますが、それが本当ならアメリカ人やイギリス人は全員失業しないことになります。

一般的に、日本人はグローバル化というとすぐに英語化だと考えがちですが、日本語を海外に広げることはもっと大事なことであると考えるべきです。

実際に、多くの外国人が日本語を習いたいと思っていても日本語の教材や学校が少ないことが原因で日本語学習ニーズに対応できていないようです。私たちAtlasでは、日本人として世界と後世に日本文化を広めるために自分にできることをやっていきたいと考えています。

2018/7/12 15:00

今、起きている本当のこと

今現在、そして2020年春頃までの間に見られる日本市場の展開の中で、今後起きることはこれまでの寡占勢力から新しい担い手への資産の移転であると考えられます。実際、それはすでに起き始めているというわけです。

つまり、これまでのピラミッド型社会構造が壊れ始めており、もともと在るべきであった姿に戻ろうとする動きが見られています。

しかも未来との関係という形で転換していることから、一刻も早く過去での勝ちパターンを捨て、全く新しくなる世界で自分の役割や居場所について向き合い、考え、動かなければならない期日は残り僅かであるということです。

2018/7/12 12:00

今日の格言

富というのは、永遠に退蔵されてままではないわけです。いつか必ず退蔵されている富は一気に外へと姿を現します。そして、次の時代の担い手に向けて配られるということです。結局、小手先ではない真実がそこにはあります。それには、「自分のレベルが変わった」と感じ取る必要があります。イメージし続ける必要があるということです。

「金(マネー)は天下の回りもの」とはよく言われますが、事実、絶対に一か所に止まることはありません。なぜなら、金(マネー)は水(ウォーター)と同じように流動性があるからです。「つかんだ」と思った瞬間に流出し始めることから、つかみとった流れの中でさらに先を目指していくしかありません。

要するに、流動性の向こう側にあるものをしっかりとつかみとらなければならないわけです。そうしなければ、それを手にすることはありません。それには、自然との調和が必要であって、今この瞬間にそうした意味での大変動は起きていることを感じ取ることができるのか、それともできないのかにかかっています。

2018/7/11 21:00

今、起きている本当のこと

携帯電話の4Gに続く次世代通信として注目される5G(第五世代移動通信システム)ですが、日本でも2020年に開催予定の東京オリンピックでの運用開始を目途に、NTTドコモが精力的に研究・開発に取り組んでいると報道がありました。

つまり、来年2019年はG5のリリースが世界(グローバル・コミュニティー)のアジェンダ(計画)というわけです。しかし、なぜ世界は危険な5Gをここまで急ぐのでしょうか?

世界の各研究機関の調査から、無線通信が人体に悪影響を与えることがすでに判明しています。米国国家毒性プログラム(NTP)は、アメリカの携帯電話で広く使用されている無線電波が、悪性脳腫瘍の原因となる可能性があると指摘し、同様の研究でもその70%が無線電波は有害との結論に至っています。5Gは危険です。気をつけて。

2018/7/11 18:00

語学学習のためのメッセージ

規模の違いはありますが、昔から英会話スクールというのは、クリスマスやハロウィーンなどのイベントを押し付けてくるところがあります。

あのノリが苦手な方にとってスクールに通うことは長続きしない理由の一つが、あのような空気感だと考えられるわけです。日本にあるほとんどの英会話スクールは勘違いをしているように思われています。

また、不特定多数の外国人と話したいわけでもなく、そもそも日本人同士の場合であっても誰でもよいわけではないはずです。じっくりと必要な会話をしたいときに英語ができる空間が必要なのではないでしょうか?

現在、日本人に合う「人見知り」向けの英会話スクールが必要とされているということです。

2018/7/11 15:00

今、起きている本当のこと

経営者として起業した頃はどうしてもヒトやモノ、カネへの支配に固執してしまうものです。なぜなら、これまでは使われる身であったのが使う身になり、全ての命令に従業員たちは原則、従うことになるからです。

その延長線上で代表的なのがステータス・シンボルとしての高層タワーマンションがあります。高層階にどうもこだわってしまいますが、結局はその下にある土地そのものの力により経営がうまくいくか、うまくいかないかが、決まっているというわけです。

そしてその観点から、明らかにこれまで日本の経営者たちが住み慣れてきた場所ではない高層階を追い求めているのが若い経営者たちです。しかしながら、その実、彼らのほとんどがあまりよく眠ることができないと語っています。

2018/7/11 12:00

今日の格言

この世には、性善説と性悪説いう考え方があります。その中でも、日本人が好む性善説とは、無垢な子どもが正しいという考えです。しかし、それは間違っています。なぜなら、子どもには経験値がないからです

つまり、多くの日本人が感性と知性を取り違えているというわけです。今、これをバランスよく育て上げることが求められています。子どもに対して、基本的には妨げることななく、親自身が学ぶ手本になることが必要です。子どもたちは自分なりにルールをイメージしていくということです。

学びだけが私たちの人生を創り上げます。しかし、学ぶことが少なくなっているという感情を持っているのなら、今すぐ学ぶべきです。何事も「これでいい」ということはありません。だからこそ、マスメディアの情報によって勘違いしている者が多いというわけです。

2018/7/10 21:00

今、起きている本当のこと

いよいよ簿外資産が拠出されるとの決断が下されたという非公開情報が出てきています。1994年を最後に約23年ぶりの人類資産の解放となったというわけです。それだけ事態は複雑で深刻なものとなっているものと考えられます。

戦後73年が経ち、いよいよ私たち人類が社会構造上でどうにもならない状況にいるからこそ動かなければならない、ということから本当の権力の中心である皇室と華僑ネットワークは決断したということです。

しかし、私たち日本人のうちのどれほどが1980年後半に起きたような平成バブル期にようなことが起きる中、果たして安全にゴールまで辿り着けることができるかです。いよいよ次の時代に向けた扉を開けることになります。

2018/7/10 18:00

語学学習のためのメッセージ

文部科学省では、「グローバル化が進むことで、英語の使用頻度が増える」というのが英語早期教育の前提であったと思いますが、仮にそうだとすれば早期教育を行う意味がなくなってしまうと思います。

なぜなら、英語力とコミュニケーション力を別々に考えることが重要だからです。これに気づいてない方や英会話スクールは意外と多いと見受けられます。また、英語というのは単なるコミュニケーションのツールでしかないということと、様々な情報や価値観、そして文化を知るためのツールになっているために絶対使えるようになるべきなのです。

欧米メディアやそれをコピペする日本のマスメディアのフェイクニュースに惑わされることなく、前進して行くことが求められていると思います。しかし、今後も多くの人々が愚かであり続ける限り、これからもそうなっていくと思います。

2018/7/10 15:00

今、起きている本当のこと

先週、西日本地域を中心に激しい豪雨に見舞われ、そして大勢の方の尊い命が失われ、数多くの皆様の心が傷つかれました。まずは心からお悔やみ申し上げると共に、負傷された方々につきましては一日でも早く御快癒されることを心よりお祈り申し上げます。

しかし、大量の雨が降る季節がしばらくの間続くことは今後も予測されており、この状況がさらに進んでいくことになると考えられます。引き続き最大限の注意が必要であり、引き続き気を引き締めながら前進していく必要があります。

2018/7/10 12:00

今日の格言

今、世の中で起きていることには必ず理由があります。だからこそ、悲嘆にくれる必要などないわけです。悲嘆にくれるのには不自然な私たちの生き方に理由があります。これを勘違いしていると、ここから先を見失うことになります。

大事なことは、静かにその時を待つということです。焦ったり、慌てる必要などありません。なぜなら、この世では「なるようにしかならない」からです。ただし、意思を持つことは必要です。強い意思が自然循環と共鳴し、現実を創り出しています。

同時に、この世では「なるようにしかならない」ことも忘れてはいけません。結局、それが定めであって、自然を受け入れた瞬間に迷いがない日々へと変わってきます。

2018/7/7 19:00

今、起きている本当のこと

私立大学研究ブランディング事業に、今回贈賄罪で検挙された東京医科大学が5年の支援対象として名前が出ています。1校の年額が2000万円以上ということは、5年間で1億円を支援してもらえるということです。

今回の東京医大の賄賂事件は、1億以上の補助金と引き替えに、自分の息子を合格させたということです。仲介したコンサルテイング会社はこれまでJICAや政府の補助金がらみの仕事をしていたようです。今後は政府機関にも影響が及ぶかもしれません。

私立大学の裏口入試は以前から公然化されていましたが、青山学院は学長が公式に裏口入試を認めています。私立医大の裏口請負ブローカーが存在していることも分かっていました。最近では、受験生確保のため競争激化する大学間で、資金確保と学生確保で助成金集めや裏口入試や寄付金集めに奔走しているようです。

だから、文科省で賄賂事件があっても驚くことではなく、むしろ当然の成り行きであることから今頃さら、何を騒いでいるのかということです。

2018/7/7 17:00

語学学習のためのメッセージ

英会話のレッスンに多額の費用をかけることは「元を取らないと…」という意識が生まれますが、その効果は長くは続かないものです。このように、目的を達成するためにはコーチングは必要かもしれません。ただし、優秀なコーチングの場合、洗脳にも近いので離脱する時の挫折感が大きいという側面があります。

語学留学を計画している日本人の多くは、英語環境に入れば1か月で英語がペラペラになれるような誤解をしています。しかし、実際の英会話はイメージほど簡単には身につくことはないわけです。私たちAtlasが重要だと思うのことは、学習アドバイスをもらいつつも、自分で学習法を考え工夫できるようになることです。

受身はリスクが高いため、魔法を求めずに他の英会話スクールも試した上でAtlasの無料体験レッスンを受けてほしいと考えています。

2018/7/7 15:00

今、起きている本当のこと

贈賄罪とは、公務員などに対し、賄賂を与えたり、その申し込みや約束をしたりする罪のことです。つまり、贈った方も、もらった方も罰せられるわけです。文科省の息子を東京医科大学に合格させたのは、理事長と学長が不正入試に関与していたことが報道されました。

それにしても、これまで数十年にわたって文科省の子弟を入学させてきたということになります。日本のどこの私立大学も経営が極めて悪くなっているので、不正を犯しても、補助金がないと経営自体がもたなくなっているのがわかります。

加計学園もこの補助金をもらっていたことを考えると、これ以上納税したいと思わなくなります。彼らがやったように申告書を黒塗りで出したいところです。しかし、これは日本人全員でやらないと意味がありません。

いずれにしても、私立大学だけではなく、大手の英会話スクールや英語専門学校も生徒数は激減しています。

2018/7/7 13:00

今日の格言

誰しも何かしらのこだわりを持っているものです。それは些細であっても成功体験が伴っているからです。多くの方がまだこれまでの勝ちパターンでまた勝てると思い込んでいます。だからこそ、未だにこだわり続けています。しかし、それこそ罠です。

今、大切なことは、こだわりを捨てることです。思い切って視角を変えてみると見えて来るものが変わることがあります。「これ以上うまくいかない」と音を上げる前にやるべきことがあります。それは視角を変えるということです。そうすることで流れが変わってきます。

今後もこだわり続ければ、ありとあらゆることについてうまくいくわけがなく、ただ流されていくしかありません。うまくいかないのは流れに沿っていないからです。まずは、流れそのものの方向へ押しやることです。

しかし、そうしないのは強いこだわりがあるからです。したがって、やるべきことは深呼吸をしながら目を閉じ、そして頭の向きを変えて見てみることからです。そうすれば世界は変わってくるはずです。

2018/7/6 21:00

今、起きている本当のこと

北朝鮮を巡り、アメリカが早くも態度を変更をし始めています。6月12日の米朝首脳会談における約束にもかかわらず、北朝鮮による核兵器開発は終わっていないという論調をアメリカ自身が主張しています。

実際、米朝による何も合意などはなく、北朝鮮に所在している多くの巨大鉱山利権が全て中国の保有となっていることが明らかになったため、アメリカは「最終的な処断が不可欠」と判断しています。

一方、日本の政治家から横領した簿外資産を収奪するために北朝鮮をあえて使うという高等手段を用いているというわけです。最初の変化は早ければ7月にでも出始める可能性があります。

2018/7/6 17:00

語学学習のためのメッセージ

英語というのは、あくまで自分の考えを話すアウトプットの言語であって、積極的に考えを述べないと置いていかれ、真っ直ぐな表現で自分の意見を語れる言語です。

一方、中国語は比較的チャーミングな言語でありながら、自分の要求をはっきりと言える交渉の言語だと思います。そして、日本語は思考する言語であって、考えを巡らすのにいろんな方向から物事見せてくれる優しい言語だと思うわけです。

私にはどの言語も未だに不完全ですが、なんとなく言語の特徴にそれぞれを話す国民性も見えてくるような気がします。言語に触れるということは、その言語での思考に触れるということです。そこを理解しないと語学をマスターしたとは言えないのかもしれません。

2018/7/6 13:00

今日の格言

ただじっとしていれば良いわけではありません。なぜなら、自然は常に変化し続けているからです。ところが、そこで何もせずに全く動こうとしない「人間」がいます。動かなければ自然とはずれていくわけです。結果、「人」とは相対的に堕落していくことになります。

心に余裕を持つとしても何もしなくて良いわけではないわけです。むしろ持つべきは自然循環との調和です。だからこそ、自分を常にアップデートすべきです。そこに慢心していてはいけません。「これ以上もうない」と言う者がいますが、それは完全に間違っています。なぜなら、立ち止まるなどということが人生にあってはならないからです。

大切なのは、動き続ける現実の中で、自然の本質をつかむことです。それを見失った時、私たちの命は尽きることになってしまいます。自分の鍛錬、アップデートを怠れば、明日待っているのは自分の死ということです。

2018/7/5 21:00

今、起きている本当のこと

私たち日本人は、ここに来て急がなくてはならなくなりました。つまり、もっとまともな仕事を将来世代のためにつくりあげなければならないということです。もはや政治家ではできないことを実際にやるしかありません。

いよいよその時が来たわけですが、ポイントはやはり英語、外国語の習得です。今持っている語学力をどのようにして宝の山に変えるか、です。勝負をかけていく必要があると思います。

だからこそ、志を共にするスタッフを求めているわけですが、あらゆる違いを越え、あらゆるこだわりを捨てて、求めるものは日本の未来を支える子どもたちにまともな未来を繋ぐというただ一つのことです。

2018/7/5 17:00

語学学習のためのメッセージ

一般的に日本では、英語の読み書きができるというだけで、受験から就職、昇進、転職が格段に有利になっているように思います。

通常、これほどまでの裁定機会が存在すれば、とにかく英語は身に付けようという人が増え、需給が均衡するわけですが、未だにその需要が増える気配を感じることができないままです。

そのような恩恵を享受している人がいる中、IT人材が足りない一方、そのレベル以下の事務職希望者ばかりが増えていることを考えると、AI(人工知能)が仕事を奪いに来ることが明らかになってきました。

日本人が英語ができないのは必要がないからですが、いくら教育システムを変えたところで、日常的に英語を使う環境になければ、一度覚えた英語もどんどん忘れていくわけです。これは教育以上に難しい課題だと思います。

2018/7/5 13:00

今日の格言

何事も焦りは禁物ですが、逸る心はどうしても拭えないわけです。いよいよという時こそ、どうしてもそうなってしまうものです。しかし、だからこそ落ち着くべきです。まずは、これまでの歩みをしっかりと振り返ることが必要になっています。

そうした中で、着実に動いていることを感じつつも、どうしても「もう遅い」と思ってしまうことで損をしてしまうことがあります。つまり、過剰な期待をし過ぎているわけですが、その結果、目に見えない重圧が重なり、全てが押しつぶされてしまうわけです。

だからこそ、最後の最後はゆったりと構えることで前に進むことができるということを忘れないでいることです。着実に前へ動き続ける流れを体感しながら、仲間と一緒に前進していきましょう。

2018/7/4 21:00

今、起きている本当のこと

日本の株式市場と原油先物市場での展開を考えると、いよいよ潮目が到来したと報道されています。しかし、すでに資産バブルは先週末からスタートを切っており、マスメディアによる報道には目新しいことは何もないわけです。

しかし大切なことは、今始まっているということが見られる前に次に起きる現実を映すという隠れた現実が見られています。静かですが着実に流れが変わっていることで、潮目が見えていることをどれほどの方が感じているかどうかです。

要するに、それが感じられるか、それとも感じられないかで、次のステージでの自分の役割が変わっていくということです。

2018/7/4 17:00

語学学習のためのメッセージ

個人も企業も英語ができないことによる機会損失が今後益々拡大するリスクが議論されつつあります。限られた時間を何に投資するかはそれぞれの自由なのですが、私は個人も企業も高いレベルを維持できるように、特に若い世代の方は計画的に学習された方が良いと考えています。

もはや30年以上も大手英会話スクールが繰り返し行っているような英会話的な教育ではなく、抽象的な思考を伸ばす語学教育が必要だと感じています。

結局、文科省の英語教育の考え方と日本人&英語ネイティブ講師の質の問題に行き着いてしまうわけです。

2018/7/4 13:00

今日の格言

今、この世には「気づかない人々」と「気づいてても動かない人々」が大勢存在しています。それでも「気づかない人々」はもはや手の施しようがなく、完全に凝り固まった中で人生を終えていくことになります。今や、本当に起きていることにすら気付かないのが普通になってしまっています。

一方、「気づいてても動けない人々」はもっと悲惨です。なぜなら、本当に起きていることを知っていても動けない自分を情けなく感じ、ただもがき続けることになるからです。

いずれにしても、その先が見えることはないため、見えないその先に食らいついていくしかないというわけです。

2018/7/3 21:00

今、起きている本当のこと

衆議院内閣委員会でIR法案が可決されたと報道がありました。いわゆるカジノ法案が成立したとしても、その効用については疑問視され、限定的であるとの分析が多数出されています。

カジノ・ビジネスは、付加価値を失った何も使い道がない国、例えば、韓国やフィリピン、シンガポールなどとは違い、日本は技術立国という役割がグローバル社会であるため、カジノ・ビジネスの本拠地には該当しないとの見解がそこではあるものと考えられます。

IR法案が成立するにしても、最終的にはカジノ・ビジネスが日本で定着しないまま推移し、デフォルト(国家債務不履行)展開をに食い止めるための景気振興策になる可能性はほとんどないわけです。それをなぜ日本につくろうとしているのでしょうか?

2018/7/3 17:00

語学学習のためのメッセージ

ここ数年で翻訳ツールも加速的に充実してきていることで、単なる外国語を習得することにはもはや価値はなく、言葉の成り立ちや使われている背景、そしてそのニュアンスが理解できて初めて価値になる時代に入りつつあります。

日本語で論理的に話せない人が、英語が話せるようになったからといっても決してロジカル(論理的)になるとは思えません。日本語で説得できないのに英語なら説得できるというのもどうも考えにくいわけです。つまり、コミュニケーション力とは語学力とは別物として考えた方が良いということになりそうです。

ただし、間違いなく英語力は必要です。なぜなら、今後はグローバル社会という土俵にさえ上がれなくなるからです。

2018/7/3 12:00

今日の格言

そもそも誰でも生きていることには意味があります。もはやそれを考えずして前に進むことはできなくなっています。意味なく「人」と「人」の間を漂うことほどつらいことはないはずです。もはや「人」ではなく、「人でなし(人間)」でしかないというわけです。

常に考えておきたいことは、「この場で自分に与えられた役割は何か?」ということです。人生とはそういうものであるのにもかかわらず、自分の役割を他者に一切何も話さずに無駄に動く「人間」が大勢います。これは単なるエゴの塊でしかありません。

結果、全てはうまくいかなくなり、そして破滅することになるというパターンです。それでも「人間」は、「今だけ、カネだけ、自分だけ」をモットーとして、全てのことを自分以外の他者のせいにします。だから途中までうまくいっていても必ず破綻することになるというわけです。

大切なのは、自分の役割を他者に尽くす形で求め続けることです。そうすれば必ずうまくいくことになります。まずはそのことを信じて前に進むしかありません。

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