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ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017年11月に向けてのメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日2回書くことにしました。

組織、そして社会の中には二種類の構成員がいます。それは、「人」と「人間」です。「人」とは自分の意思で動いている者たちを指します。全てが自分に由来するので、自由で、しかも自責の念を保っています。

「人」は何を基準に生きているのかというと、自然循環の巡りの中で理解し、行動しています。古今東西、本当の自由人は自然との調和を志しました。なぜなら、そうすることによって自然の動き、つまり自分の意思による動きになるからです。これから「人」はもっと自由になるはずです。

一方、「人間」は違います。全てのことを自分に由来することを認めず、常に他者を責め続けています。自分の望みが叶わないことには全て自分以外の他人のせいにしています。そのため常に争いが絶えず、周囲との不調和の中でさらに不幸になっています。

しかし、これからは今まで以上に激しいフェーズに入ります。なぜなら、激しい乱高下、つまりボラティリティーが起きるからです。「こうなるはず…」と考えていたことがうまくいかなくなります。それらについて「人間」はすべて他者のせいにします。しかし全てが乱高下するため、他責ではさすがにやりきれなくなります。

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

2017/11/18 19:00

今、起きている本当のこと

ウェブボット予想には、6888ドルや13888ドルといった具体的な数値を出していますが、しかし、ウェブボットの分析者クリフ・ハイ氏によると、「こうした数値は今後の相場変動を表す象徴的な数値だ」と語っています。つまり、888ドルという数字は666と777の次の数字888というカバラ秘数であり、高値を示す象徴的な意味があるかもしれません。

いずれにしても、実際の相場は87万円台まで高騰した後、62万円台まで暴落したことで、38%の調整があるとする予測は的中したことになります。そして下げ幅が小さかったことから、まだまだ相場は調整期間にあるようです。恐らくこれから50万円台まで下げる可能性があるかもしれません。

そしてその後、しばらくは変動幅の小さな期間を経過してから、来年の2月末の13888ドル(約155万円程度)を目指す激しい乱高下の期間に突入するのでしょうか。このような予測ですが、実際はどうなるかは分かりません。ウェブボットの予測が的中する保証どこにもはなく、大きく外れることもあります。

2017/11/18 16:00

語学学習のためのメッセージ

近頃、感じていることとして、外国語習得も大切ですが、世界の宗教を学ぶことがより重要ではないかということです。宗教はその企業や個人の道徳観や価値観に大きな影響を及ぼしているため、言語コミュニケーションだけでは相手のことを十分理解できない場合があります。

日本で宗教と言うと、何かオカルトチックで怪しい印象を持ちがちですが、それこそ宗教に関する知識不足の証拠と言えそうです。「キリスト教=欧米諸国、イスラム教=危険」というような短絡的な理解ではなく、フラットに世界の宗教を学ぶべきです。

2020年開催予定の東京オリンピックまであと2年半もありません。日本に大勢の外国人が訪れる時、宗教に関しての知識不足が理由で相手を傷つけることがあってはいけないはずです。

2017/11/18 13:00

今日の格言

多くの場合、私たちは様々なものを抱え込んでしまいます。それは失うのが怖いからです。その結果、大局を見誤ることがあります。下手をすると全てを失うこともあります。なぜなら、抱えているばかりで細かやな動きが出来なくなるからです。

だからこそ、磨けるものは磨いて削り落とすべきです。すると作用に対する反作用で膨れあがってきます。つまり、もっと大きな自分になっていきます。そしてそれが様々なものを呼び込むようになります。

苦しく、つらいのであれば磨き、削り落とすしかありません。誰のせいでもなく、自分で磨くしかありません。そして、磨くことによって次が見えて来ます。最初は痛さをこらえなければいけません。しかし、必ず次に向けた膨らみが見えて来ますが、それこそが自分の本当の実力です。

2017/11/17 21:00

今、起きている本当のこと

11月中旬のウェブボットによる仮想通貨のビットコイン予想は、「短期的には変動の比較的に緩やかな相場にはなるものの、中期的にはこれまでにないほど激しい変動のパターンが現れる。これは約6週間ごとに繰り返す変動となる。

そして、こうした激しい変動を繰り返しながらも2018年の2月末には13888ドル(約155万円程度)となる。さらにこの傾向は続き、5月初旬には40000ドル(約450万円程度)にはなるが、直後には30%程度の調整がある」、ということでした。

2017/11/17 13:00

語学学習のためのメッセージ

外国語の習得は本当に日々の努力が如実に顕在化します。ネイティブはともかくノンネイティブの英語話者と話していて、彼らに英語ができないと思われることは、地道な努力ができない人間だと思われているわけです。

逆に、仕事の局面で英語をきちんと話せるようになると、それだけで評価される部分もあるので、地道に英語学習を頑張るしかありません。

一番良いのは品格のある英語を使う人たちと一緒にいることだと思います。日本語も一緒で、付き合う人たちによって言葉遣いも自然と変わります。身の丈に合った英語学習法を見つけることは、とても重要だと思います。毎日、英語に触れる。これが難しいわけです。

2017/11/16 21:00

今日の格言

私たちが普段行っていることのほとんどは比較です。人気があるか人気がないかなど、全てが比較です。そこにないものは絶対的な自分です。

このことに慣れすぎているのが私たちです。誰かが何かを基準として出してくれると信じています。その大前提が崩れた時、新世界秩序への転換が起こる瞬間が来るわけです。

最後の最後に残るのは絶対値としての自分だけしかありません。こうなると比較などどうでも良くなります。あるのは自分だけです。この重大事に気づいた時、全てが変わり始めます。

しがらみとは、比較されることへの恐怖です。嫉妬とは、比較されることへの恐怖です。結局、私たちは比較だけをベースに生きています。それで良いわけがありません。多くの人間たちの停滞と同時に新しい時代が始まります。

2017/11/16 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語は、定期的に触れていないとすぐに劣化してしまいます。留学や駐在などで英語圏から帰国したばかりの日本人はその時点では、日本語よりも先に口から自然に英語、それもかなり洗練された英語が出てくる傾向があります。

しかし、その後日本にどっぷり浸かって、年間1度も英語を話さない時期があれば、そんなことをしているうちに英語が口から出てこなくなってしまいます。それどころか、歳とともに、単語さえ忘れてしまうようです。

英語学習の最大の敵は無理をすることです。これは英語レベルがある程度に達している場合に起こることです。しかし、語学に限りませんが、スキルはある程度までいかないと初級者レベルに戻ってしまうことがあります。まずは、TOEIC600点以上までは多少無理してでも気合いで持っていくべきです。

2017/11/15 21:00

今、起きている本当のこと

ビットコインが無意味なハードフォークを繰り返しています。しかし、ビットコイン・ゴールドはいわるスキャムと呼ばれる詐欺コインの一種であることが判明しています。

こうしたことは、仮想通貨の投資の世界に限らず、株式の世界でもよくあることですが、問題は、今後も次々とハードフォークをやって大儲けしようというビットコイン詐欺グループによるハードフォークが目白押しで控えていることです。

こうやって必要のないハードフォークを繰り返すたびに、素人のビットコイン保有者は、分岐後の新コイン欲しさにビットコインを買っています。最近では、日本以外ではICOが規制されたので、無用なハードフォークを行ってスキャム・コインを生成し、投資家の資金によって儲けようと次々と悪さをするようになりました。

2017/11/15 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語を上達させるのに日本語を混ぜて英語を勉強すること自体がナンセンスだと思います。「英語に訳す」というプロセスがあるままでは会話スピードが上がことはありません。英語は英語で学び、イメージやシチュエーションとセットで英語をインプットするのが効率が良いわけです。

あとは臆せず英語で話し、学んだことを反復し、最後は日本語を一切排除することです。チャットで作文に慣れることから始めるだけでも会話での英語の作文スピードは上がるはずです。

いずれにせよ、頭で翻訳しようとするから会話でポンと言葉が出て来ないわけです。英語の作文を書くなら考える余裕がありますが、パッと聞かれてポンと返す英会話の練習をするしかないのでは、と思います。

2017/11/14 21:00

今日の格言

人類は二種類に分けられます。自責の「人」と他責の「人間」です。自責の「人」は、全ての責任は自分に帰ってくると考えています。一方、他責の「人間」は他者こそが責任を負うべきと考えています。

そもそも他責をする者は根本的に間違っています。なぜなら、私たちが思い描いていることこそが世界そのものなのだからです。全ての責任は自分に帰ってくるというのが正しい考え方です。ところが、責任を歪曲しようとどうしても私たちはしてしまいます。それは責めの重圧に耐えられないと考えるからです。

しかし、そう感じていると思うのも自分であって、すべては自分自身によるものでしかありません。たとえ、社長や上司、友達、そして親であっても同じです。なぜなら、全ては自責でできているからです。

2017/11/14 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語というのは、伝達のための一つの「手段」でしかないため、そこまで流暢に話せる必要はなく、ある程度聞けて話せれば十分だと思います。

それよりも、会話相手(外国の取引先、観光客など)が欲しがるモノ(商品・サービス・情報など)を持っているかどうかが大事です。会話相手が欲しがるモノを持っていれば、相手は日本人の下手な英語を我慢して聞き、得たいものを得ようとするはずです。

何か専門的で貴重な技術を豊富に持つようになれば、最低限の英語でも相手には十分刺激的です。まずは、専門的知識を身に付けることから始めるべきです。

2017/11/11 19:00

今、起きている本当のこと

9月に中国と韓国が仮想通貨を使った資金集めのためのICOを全面禁止し、中国がビットコイン取引所を全面閉鎖しました。ビットコインについてはアメリカも規制を入れており、ロシアは、ビットコイン取引を行った者を処罰するなどの強硬策に出ています。

そのような中で、裏側では規制を入れている国の中央銀行が、独自の法定デジタル通貨を流通させるために、ビットコインのような非中央集権型の仮想通貨の普及・拡大を抑え込もうとしているようです。

西側先進国で唯一、仮想通貨について肯定的なのが日本です。中国でビットコインの購入ができなくなった今、ビットコインの主な買い手は日本に選手交代してシェアは再び50%に迫る勢いです。

というのは、経済産業省が2020年の東京オリンピックを契機として、日本を一気にキャッシュレス社会へ進展させようとしているからであって、現政権も日銀もビットコインについてのコメントを意図的に控えているようです。

2017/11/11 13:00

語学学習のためのメッセージ

Atlasマンツーマン英会話のメリットは、「安くて便利」なのが現状です。しかし本当の素晴らしさは「データを蓄積して科学的に議論できること」にあります。科学的なデータと個人データを組み合わせて、その人にとって最適な学習を提供できれば、本当の意味での効果的な学習法を考えることができる、と考えています。

そのために必要なのは、IT技術の発展と個人のモチベーションです。まだまだ検証すべきことも山積みですが、それでもお客様に、より効果的な英語学習を提案するために、必要なことはすべて取り組んでいくつもりです。

「安くて便利」ではなく、「データに基づく効果的な学習を提案するサービス」として価値を提供します。だから私たちAtlasマンツーマン英会話は、成果を実感するための最短ルートを今日も探し続けています。

2017/11/10 21:00

今日の格言

多くの日本人は、普段は非常に前向きなのですが、誰とも話したくなくなる時もあります。このように調子が良く時もありますが、悪くなることもあります。なぜなら、全てはそれによってバランスが保たれているからです。

前向きな気持ちがあるからこそ、後ろ向きにもなるのですが、ついこのことを忘れがちです。大事なことは、落ち着いて物事に動じないことです。そこを基本として前に進むべきです。

そのためにはオーバーヒートしてもいけません。そのような時は危ない瞬間だと思わなければいけません。その危ない瞬間とは、元気の「気」を持っているかどうかで判断することができます。「気」によって全身全霊で打ち込むべきです。

基本的に、それ以外のことをすることはありません。なぜなら、本物の元気を持つことができれば、物事に動じることはないからです。その元気を会得できるかどうかが人生の目的なのです。

2017/11/10 13:00

語学学習のためのメッセージ

英語の勉強をしているようではいつまでたっても話せるようにはなりません。スポーツでいうなら、実際に試合に出たことがなく、ただ一生懸命にルールを覚えているだけのように思います。

大手英会話スクールのグループレッスンを受けても無意味です。それならAtlasマンツーマン英会話の方が100倍以上効果あると思います。そして、それを英語圏で使うとなるとまた別の話になります。

結局、膨大な情報をインプットし、それを使わねばならない環境に身を投じることです。英語ごっこから抜け出し、実践で揉まれていかないと英語力の向上はありません。

本気で英語を話せるようになりたければ、日本で徹底的にインプットし、早く海外へ出ることです。語学に限ったことではありませんが、必要に迫らせる状況に自分を追い込むことが習得には必要です。

2017/11/9 21:00

今、起きている本当のこと

今年の晩秋から冬にかけて、社会秩序が崩壊するという非公開情報があります。この崩壊が始まると、現在の支配勢力は既存の秩序を維持するために何でもするはずです。

社会秩序の崩壊というのは、つまり不換紙幣(円やドル、ユーロ)が大きく価値を落とすことを意味しているのではないかと思います。いずれにしても、円を使って生活している私たち日本人の忍耐が試されることになりそうです。

そしてこれは、既存の支配勢力にとっても試練になり、マスメディアが報道しているような表の世界観をいまだに信じている人々の目にも秩序の混乱は明らかになるかもしれません。なぜなら、彼らも被害者になるからです。

マスメディアが報道しているような表の世界観をいまだに信じている人々には、宗教教団の熱心な信者や既存の政府機関、大企業などで支配的な地位を占めている人々も含まれていているものと見られています。

2017/11/9 13:00

語学学習のためのメッセージ

私の友人が上海に住んでいますが、彼の息子さんに対する教育投資は本当に桁違いだと思いました。特に、英会話に対する力の入れ方は素晴らしく、毎月相当額を使っています。教育関連ビジネスは、中国ではまだまだブルーオーシャンのようです。

さて、大手英会話スクールの講師よりも、マンツーマンレッスンで教えているAtlasの講師の方が、100倍得るものがあるでしょう。日本人の大企業崇拝は、英会話経験・英語コミュニケーション能力の不足を物語る、最高の証拠になっているようです。

日本人サラリーマンが英語が話せるようになったら、間違いなく日本経済は変わります。それだけ日本人以外のビジネスパーソンの英語力は高く、日本人の英語力は低いわけです。

2017/11/8 21:00

今日の格言

毎日決められた時間に決められたことを行うことしかありません。なぜなら、全てのエネルギーは拡散していき、その結果、落ちていくからです。

下落は止めることは出来ず、そして別の何かが登場します。するとまたそれも下落していきます。世界とはその繰り返しです。そうした中で抵抗できるのは「人」の意思だけです。

意思によってエントロピー増大を押し止めても最後は押し切られることになりますが、少なくても抵抗することはできます。そこにこそ私たち生きている意味があるわけです。  

「毎日決められたことを決められた時間に行う」というのは小学校で習ったことでした。ところが、いろいろと理由をつけて私たちはそれをしようとはしません。結果、下落していきます。しかも朽ちていく自分に気づかないまま下落します。要するに、決められた時間に決められた形で動けば良いだけなのに、落ちていくことが止められないわけです。

それに抵抗できるのは「人」による意思しかなく、それすら出来ないのは意思のない存在である「人間」だからです。ここで振り返ってみることです。果たしてあなたは、「人」なのか「人間」なのかを。なぜなら、すぐに「人」しか生きることの出来ない時代が到来するからです。

2017/11/8 13:00

語学学習のためのメッセージ

日本では一定数いわゆる凄い人がいますが、当然、凄いと感じる人はアメリカ人でも少数です。ほとんどのアメリカ人のクオリティーはそんなに高くありません。このように日本人の仕事のクオリティーは世界で通用しないものではなく、自信を持ってどう押し付けるか、と考えた方が良いと思います。

今でも欧米人から学ぶことは意外と多く、それはそれで吸収したら良いですが、何を受け入れ、何を受け入れないのかの取捨選択が必要です。「分からなければ話からない」とはっきり言ってブロークン英語でも議論した方が良いでしょう。

不思議と話がヒートアップしてる時の方が英語が通じたり、言葉が出てきたりするもので、それでお互い考えているところは分かるようになります。このような現象は、日本人同士が日本語で話しても全く同じことが起きているのが分かります。

改めてマインドを引き締めて、日本にいようと、アメリカにいようと、アジアにいようと、同じように振る舞えることを目指すべきです。

2017/11/7

今日の格言

地位や名誉、そして金銭というのはこだわらないないからこそ寄って来るものです。日本人の場合、多くはサラリーマンとして会社に入りそれを目指しますが、それしかないと勘違いします。ところが、役割を持つ「人」はやがてそうではないと気づきます。

そして何もない会社をを飛び出し、たいていの場合、周りからおかしくなったと異端者扱いされます。そこで必ずうまくいくわけではないですが、謙虚さがあるかどうかが試されます。

そして謙虚さにより、師匠と呼べるような人物が現れ、多くのことを学ぶことができるようになります。その瞬間に、この世に自分が目指すべき道を見つけることができます。

地位や名誉、そして金銭は全て陰です。陰は陽に惹かれます。そのためには自身が絶対的な陽でなければなりません。何にもとらわれてはならないわけです。

ということは、もはや組織も選挙もメディアも必要ないはずです。なぜなら、そうした現象ではないレベルで陰を惹きつけるからです。経営者であれば営業など必要ありません。

大事なことは、自分がふと発した言葉が出来事を創り出していくことです。するとまた陰が入ってくることになります。このタイミングで自身が再び陽になります。

2017/11/4

今、起きている本当のこと

身近に迫って来た世界経済の激変を生き残る唯一の方法は、通貨(ドルや円、ユーロなど)について徹底的に知ることです。通貨がいかに戦争を引き起こし、私たちを世界銀行システムに従属させてきたかを知ることで、本当の経済サバイバルが可能になるはずです。

私たち日本人には、通貨に関する正確な情報が今まで一度も与えられてこなかったので、多少の不景気にも我慢しています。いつか景気は良くなると考えています。

この25年間、日本人はそうやって自己欺瞞が作り出す根拠なき経済成長の幻想の中で暮らしてきました。

2017/11/2

語学学習のためのメッセージ

 

「日本語しか話せないと、行動範囲が日本に縛られる。英語が話せたらきっと違うはず」というのが、日本人の多くが抱く劣等感の理由だと思います。

その場合、手取り早いのはコンプレックスの原因となっている英語を勉強することしかありません。英語は、頭の良さと言うよりも筋トレに似た反復練習が肝ですので、正しい方法で時間をかけてやれば誰でも出来るようになるはずです。

英語が出来るようになると、自分の世界が変わると思います。是非、騙されたと思ってAtlasマンツーマン英会話で英語を始めてみてください。

2017/11/1

今、起きている本当のこと

そもそも日本を実質的に支配しているのは誰なのでしょうか?

それは、ワシントンD.C.(ディープステート)です。ワシントンD.C.とは、アメリカではなく、どの国にも属していません。ちょうどロンドン・シティー(City of London)が、ニューヨークのウォール街をコントロールし、日本の東京証券取引所を自由に操作しているのと同じようなものです。

そのウォール街は2016年から人工知能(AI)によって株式の売買を行っています。ローマカトリックもまた、近々、人工知能によってコントロールされる予定です。これらはどの国からも制約を受けない特区になりつつあります。

だから、ディープステートに従っている自民党もウォール街の人工知能によって脅されている日本の大企業もすで無国籍であって、彼らが奉仕しているのは国境という概念がない国際銀行家たちというわけです。

だから、アメリカ人も日本人も年々貧しくなるのは当たり前です。これに気が付かない日本の政治家はもう無理でしょう。そして、気が付いていながらディープステートに従うのであれば政治家も売国奴と呼ぶしかありません。

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