Atlasマンツーマン英会話

ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話R

札幌駅、大通、東京、横浜、名古屋駅、栄、大阪梅田エリアのマンツーマン英会話


このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
Atlasの特徴レッスンコース・授業料一覧スクールを探す無料体験レッスン子供英会話Atlas KID'Sオンライン英会話

ホーム >ピーター・ヨネナガ社長からの本日のメッセージ

 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017/7/22

Atlasマンツーマン英会話では、当社のTwitterやfacebook、さらにコラムを通じて、今、世界や日本で起きていることを毎日お伝えしています。

国家がいかに大きく揺れ、時には崩れようとも、その土地に暮らす私たち一人ひとりの生活は続きます。激動の中でこそ、それぞれの信念の下、力強く歩み、生き残っていかねばなりません。そんな確固たる自己を形成し、保つために必要なことは、自身の健康を基礎に、現在の動向を真相までより深く理解し、そして近未来への正確な見通しを持っていることです。

未来に何が起こるかがあらかじめ念頭にあれば、決して惑うことなく、粛々と日々を送ることができます。是非、日々投稿される「Atlasの新しい方向性コラム」をいち早く、ご覧いただき、お役立ていただきたいのです。

2017/7/21

英語は話せるに越したことはありませんが、話せることが本質ではありません。なぜなら、英語はコミュニケーションツールでしかないからです。

やはり、ベースとなる人間力があって初めてツールが最大限活きるなら、小手先の英語では意味がありません。英語を学ぶことも重要ですが、人間力を磨き、先ずは日本語で人を惹きつけられるようにコミュニケーションスキルを身につけた方がよっぽど活きます。

こういう考え方も少なくないですが、元外務省の人たちは「語彙や文法が正しくないと、国際社会で教養人として認められない」、と言っています。つまり、どこまでのレベルを目指すのか。決してどこでも出たとこ勝負で良いというわけではないようです。

2017/7/20

「金(ゴールド)は王の通貨で、銀(シルバー)は教養のある者の通貨。そして物々交換は労働者階級の通貨であり、負債(日本円や米ドル)は奴隷の通貨である」と語られる理由を分かりやすく説明したいと思います。

ご存知のように金(ゴールド)には一切金利が付きません。しかし、円や米ドルは銀行に預金しておけば、微々たるものとはいえ金利が付きます。このことからも金(ゴールド)を持つことが投資ではないことが分かります。

「負債(日本円や米ドル)は奴隷の通貨である」という意味は、例えば日本円を発行する際に、日銀による国債の買い入れというプロセスがあるため、私たち日本人は自動的に借金を背負わされることになるということです。

つまり、アメリカや日本のような中央銀行の通貨システムを採用している国では、中央銀行が発行している紙幣すべてが「見えない借金が含まれている」借用証書であるということです。

2017/7/19

「一緒にいて楽しい」という評価基準は、国によって大きく変わるものではありません。誠実で、信頼性が高く、興味深い話ができる。もしくは、知的な議論のマナーを守りつつも、常識や思い込みに挑戦し、ユニークな視点で語ることができる。

「優秀な人なんだけど好きになれない」と思われるよりも、「いろいろ抜けてるけど、いいヤツなんだよな」と思われたほうが勝ちです。そういう人のところにチャンスは確実にやって来るし、どんなにグローバル化が進んでも、そこは変わらないのではないでしょうか。

2017/7/18

ロシアとアメリカによるウクライナ争奪戦が理由で、再び米ロ間の緊張が高まっています。具体的な話し合いが行われてこそ、大団円があり得るからです。

表向きには断絶へと向かう演出をしていることで、その結果、世界は乱高下し始めます。ボラティリティーが大きく創出されるわけです。世間ではこれを不安定化と呼んでいます。

 

ボラティリティーの創出こそが本当の目的であれば、もうこれ以上マスメディアの記事を読んでも無駄だといえます。なぜなら、違う次元で世界を俯瞰することが喫緊の課題になっているからです。

2017/7/15

将来的には、もしかしたら英語というのは技術の発達により、そこまで重要な位置付けにはならなくなるかもしれません。もちろん、人対人のコミュニケーションが望ましいのですが、最近では文面上や機械的なものでは、グーグル翻訳で事が足りる場合が多くなっています。

いくら英語が話せても人間として魅力がないと、良い人間関係を築くのは難しいわけです。万国共通で好かれる人というのは、多少言葉がぎこちなくても愛されるキャラクターなのです。やはりこれからは、人間力で勝負していくべきです。

2017/7/14

「Atlasのマンツーマンレッスンがとても気になる。でも心のハードルが・・・」

そうお悩みの皆様!

まずは完全無料の「体験レッスン」にお申込みされてはいかがですか?
(コチラからどうぞ!→http://peters.jp/trial/)

英語やその他10カ国語のレベルチェックや学習方法のカウンセリングなどが無料で視聴できます。

「なるほど!そういうことだったのか!」
「もっと詳しく知りたい!」

会員の皆様からは続々と喜びの声が届いております。

「世界が変わり、日本が動く今、だから」

Atlasの「無料体験レッスン」に是非、今すぐお申込み下さい!

2017/7/13

現在、日本の一般市民の憧れとは、一流大学を出て一流企業に入るというものしか残っていないように思われます。「大企業に就職できてよかったね。親も鼻が高い。エリートコースが約束された官僚になれてよかったね」というものです。

新卒で大企業にキャリア入社したり、キャリア官僚になった時点で、自動的に自身が日本という国の人質になってしまい、騙されるのではなく騙す方に回っています。しかし騙す方は同時に人質になってしまっているわけです。それでは、その他大勢の日本人はどうなのでしょうか?

多くの方が今は何も考えられないようです。今の日本では、地震と火山併用で、場合によっては原発の問題もあり、それらが大量破壊兵器になる可能性もあります。こんな状況を打破するには一体どうすればいいのでしょうか?

答えは一つしかありません。ひとり一人が徐々に単なる消費者をやめる意思表示をすることです。これを打ち出していけば、相当数の優良企業を含めた企業群がダメージを受け、日本経済は崩壊することになります。しかし、それ自体が1%からの脅しだということに、そろそろ気づくべきです。

1%に屈する限り、現状に甘んじている多くの日本人は、すでに世界の潮流から取り残され、新しい仕組みからも置き去りにされています。ここは一時的な不利益をもろともせず、態度を明らかにするべきです。1%の犬ポチにならない仕組みづくりを進めるしかありません。

2017/7/12

日本各地の観光地に行けば、気合系英会話をよく見かけることができます。駅員さんや地元の人に、「○○に行くにはどこで降りたらいいか?」「○○にはどのバスに乗ればいいか?」と、いうものです。

聞かれる問いは地元民にとって決して難しいものではありませんが、いざ話すとなると、「え~と」と、なりがちです。焦ったときほど文法に関係なくキーワードと身振り手振りで伝えようとする意思があれば何とかなるものだな、と思います。

構文よりキーワードを核にして話すというのは観光ガイドだけでなくビジネス上の会話でも伝える力が磨かれ、役に立ちます。逆に英語は完璧だけど中身がない人は外資系企業にたくさんいます。語学力に重きを置きすぎてはいけないのです。

結局は人間的な魅力であり、どんなに英語がしゃべれようが仕事ができようがイヤな人間になってしまえば本末転倒なのです。

2017/7/11

連邦準備制度理事会(FRB)は、連邦準備制度(Fed)の創設以来、ウォール街への利益誘導のためにこれまで20回以上の株価暴騰と暴落を繰り返してきました。

なぜなら、ウォール街を根城とする越境する巨大投資主体ら(国際金融資本カルテル)は、ボラティリティーを起こし、市場を揺り動かすことが好きだからです。

「上がれば下がる」、「下がれば上がる」という簡単な市場原理をもてあそんできたのが中央銀行制度の本当の正体です。ウォール街の支配者たちにとっては、ボラティリティーを起こし、1%の中の1%の統治エリートたちへ富の移転が行われるチャンスだからです。

アメリカの場合、富の移転が行われた後、価値がなくなった株式市場の穴埋めをするのは、昔から量的金融緩和か戦争と相場が決まっていました。

しかし、市場はカンフル剤を何度も注入されて麻痺状態になってしまっているので、量的金融緩和や他国に難癖をつけて軍事介入しようとも、もはや効き目がなくなってしまっています。

2017/7/8

どういう形でも英語が通じると、「楽しい!」と思うわけです。今、私は全国で会員制語学スクールを運営していますが、この観点でのみ運営しているといっても間違いではないでしょう。

絶対に文法から入ることはしません。なぜなら、逆に文法から入ってしまうのが日本の英語教育の最大の間違いだったからです。

極端な話、「明日映画を見に行こうよ」は"Let's go to the movie tomorrow"などがとっさに出てこなければ"tomorrow! movie! I and you!"などで十分意図は通じるわけです。

赤ちゃんを見ればよくわかりますが、私たちも日本語を十分にできなかった頃はただほしいものを叫んでいるだけでした。そこから始めれば良いわけです。つまり、英語は手段で、伝われば勝ちなわけです。

2017/7/7

現在、特に日本人に多いと言われる楽観主義を考えてみると、例えば、文明と隔絶されて生活している未開の現地人に風邪薬を与えると、ほとんどの病気が治ってしまうことが報告されているように、初期の段階では薬(カンフル剤)の効果は絶大です。

そして次の段階では、プラシーボ効果(偽薬効果)によって拡大しようと、マスメディアが人々の将来に対する不安を打ち消して楽観主義を植え付けます。例えば、1980年代後半の平成バブル時代に、専門家としてテレビ出演していた人たちが何を言っていたか今一度思い出してみると、

「株を買わない人間はバカだ」「借金は負の財産ではあるが、信用という金で買えない真の財産を持っている証拠だ」

そうして1989年秋頃に日本のバブルが崩壊した後、そうした専門家の口車に乗ってしまった人たちが自ら命を絶ち、失われた20年の歴史の証言者となってしまったのです。

2017/7/6

Atlasマンツーマン英会話では、日々読み応えのあるコラムを掲載しています。

この「Atlasの新しい方向性コラム」は完全オリジナルであり、有料にする予定はまだありません。それでも、英語学習者や経営者の方、さらに経済や政治、歴史に興味のある方たちを含め毎日1000名以上の方々にお読み頂いており、非常に高い評価をいただいております。これは「Atlasの新しい方向性コラム」の実力を皆様にはっきりとした事実であると、私たちAtlasは自負しております。

そこで、よりたくさんの皆様にこの「Atlasの新しい方向性コラム」をを知ってくださった方々にもご体験頂き、お寄せ頂くお声をもとにより良き内容にしたいと考えております。

過日、「無料体験レッスン」を募集させて頂きましたが、そこで非常にありがたいお声をお寄せいただけておりますことから、この度、各地域10名様までを募集させていただきます!

※恐れ入りますが、一度無料体験レッスン募集の際にお申し込み下さった方は対象外とさせていただきます。

2017/7/5

「英語で相手に伝わるためのプレゼンをしよう」と突き詰めていくと、抑揚を付けたり、冗談を織り交ぜたり、理路整然と話すだけではどうにもなりません。この現象は、英語だからどうとかではなくて、日本語でも同じことが言えます。

一方、発音はどうでもいいところもありますが、それはある程度努力した人ならはっきり言ってもいいことですが、つまり、何も練習も努力もせずに発音は適当で良い、というわけでないということです。

要するに、自分の心理的ハードルが下がるまでは、毎日練習して練習してその末に考えることだと思います。

2017/7/4

「グローバルアジェンダ」という言葉を知っていますか?それは「これから人類を訪れる本当の苦難に耐えられなくなり、自暴自棄になりかけた人々にも何かやることを始める」という意味です。

カジノや麻薬解禁の話がなぜかニュースなどで出始めているのはそのせいですが、それこそが社会不安の調整弁になるからです。日本では現在、パチンコ業界が「調整弁」として役割を担っています。今後、日本でカジノが整備されるとしても、グローバルな意味でのカジノではなく、こうした社会不安の国内的な「調整弁」としての役割になるはずです。

そうした観点から、どのみち抜け道があっという間にできて、それが広がるのも時間の問題ではないかと思います。自暴自棄になり鬱病を発症させている日本人の数も日に日に増えてきています。

2017/7/1

この数カ月の私のメッセージを振り返ってみると、情報リテラシーばかりだったこともあって、7月からは出来る限り英語学習についてメッセージを述べていきたいと思います。

さて、私が長年アメリカに住んでいた時に思ったことは、一般的に日本人は真面目で気にし過ぎる方が多いということでした。そのため、相手の英語が早くて聞き取れない時もニコニコしてYesと言ってしまったり、何も悪いことをしていないのに「Sorry」と言ってしまう傾向が気になりました。

英語の勉強も大切ですが、カタチから入るのも悪くないと思います。まずは、猫背をまっすぐに正し、分からない時は聞き返したり、「Sorry」を「Excuse me」に変えるなど、簡単な行動から入るともっと快適になると思います。

生徒さんの声レッスン体験談
入会までの流れはこちら
無料体験申込はこちらから

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
ページのトップへ

Copyright Atlas Corp.All right reserved.