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今、起こっている世界情勢の本当のことをあなたに

 

「日本人がその市場に来たら相場が終わる」というのは、今や世界の金融市場の格言となっています。この格言は事実です。なぜなら、私たち日本人には、「社会工学的発想」「情報リテラシー」の2つが徹底的に欠如しているからです。

 

アトラス株式会社代表取締役社長 ピーター・ヨネナガのプロフィール:

1972年生まれ、北海道札幌市出身。幼い時から海外に興味を持つようになり、7歳の時に単身渡米。14歳まで米国の小学校・中学校で教育を受け、高校生の時に帰国子女として日本に帰国。高校卒業後、再度渡米し、カリフォルニア大学バークレー校在学中に米国法人を起業。28歳まで滞在し、再度日本へ帰国。

日本へ意気揚々と帰国するも、違和感を感じる日々の中一念発起で起業し、会員制語学スクールを全国に展開。その後は10年以上も奉職した米軍で学んだ情報リテラシーの必要性を強く感じ、会員制語学スクールを母体としながら国際政治経済を研究するための独立系シンクタンクを設立。

2015年にコラムを立ち上げ、現在は、語学学習や国際的な資金循環(グローバルマクロ)を主体に国内外の政治経済、社会、金融などの分析と解説を日々行っている。

 

Atlasマンツーマン英会話は、会員制語学スクールを母体としながらも日々、国際経済や政治について研究しています。その理由は、「国際的な資金循環と国内外情勢を理解するには英語(語学)力が必要だからです。私たちは、海外の英語・外国語記事を読み取ること、そしてこれを感じ取ることができる能力を「情報リテラシー」と呼んでいます。

 

情報リテラシーとは、誰にでも入手することが出来る国内外にあるインターネット上の公開・非公開情報を分析することです。情報リテラシーをご自身で学び、仕事や運用、学習、そして教養のために役立てたいと考えている読者を主に念頭に置きつつ、コラムを刊行しています。

 

コラム自体は、2つの分析方法を掛け合わせて未来イメージを描き出しています。数値データや公開情報からだけのいずれかでは的確にそのイメージをつかみとることはできません。また、国内外ネットワークの英語、中国語、韓国語、欧州諸語のそれぞれ専門のエキスパートが行う翻訳技術は、語学教育関係者から語学学習者、さらに国際政治経済の研究者まで注目を集めています。

 

コラムはそれぞれのタイミングで是非知って頂きたいと考えているテーマについて掘り下げたコラムを掲載しています。日々の動きにどうしても目を奪われがちな中、少しだけ高い視線から「これから起こり得ること」を考えるために最適な内容になっています。

 

もう一つ特徴的なのは、それぞれの話題の分析をする中で「過去に起きた関連した出来事の中で何を思い出せば良いのか?」について書いています。過去に起きた出来事を思い出し、そこにある歴史法則を知ることによってだけ、動く現実と触れる中で未来についてイメージすることができるようになるという脳開発が必要になりつつあります。

  コラムを初めて読む方は、こちらもお読みください。
   はじめてコラムを読むあなたへ ピーター・ヨネナガからのメッセージ >>>

 

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