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Atlasマンツーマン英会話の独自仮想通貨を創る② 仮想通貨アトラスコインを開発

トランプ・アメリカ大統領の就任式を終え、新政権はオバマがアメリカの国力を徹底的に毀損し、アメリカを経済崩壊直前まで追い込んだ後に残された枯野に花を咲かせるべく種まきをすることから始めなければりません。しかし、彼の経済政策については、欧米のアナリストたちもお手上げ状態のようです。

 

トランプ新政権の立役者の一人であるヘンリー・キッシンジャーでさえ、今のところトランプを十分制御できていないので、アナリストたちがそれらしい分析を出すことができるようになるには、このお天気屋の不動産王の側近たちが、トランプという破天荒の男を、いかにして政治家仕立てに変えることができるかにかかっています。そうなると、3月以降に何らかの激動が来るのではないでしょうか?

 

もうその予兆は現れているようです。その流れで秋に向け東京三菱UFJ銀行は、独自通貨を発行する予定です。また、JPモルガンやゴールドマン・サックス銀行のようなよく知らない海外銀行が発行した通貨を使っていくようになるのでしょうか?

 

こんなことを黙って見過ごすわけにもいかず、日本の企業、団体、サークル、個人でもとにかく誰でもいいから自分で仮想通貨を発行して自分達の通貨を広めて使う方がいいのではないでしょうか?「通貨を取り戻す」というテーマを基本に、宣言したAtlasマンツーマン英会話自らが仮想通貨作ってみせねばならないようです。

 

AtlasのWebマーケティング事業部では、国内のプログラマーだけではなく、友人のインド人技術者たちのサポートもあり、海外からリモートログインして完成することができました。コインのスペックは以下の通りです。

 

コイン名: Atlas Coin
単位:ATC
方式: PoW/PoS ハイブリッドタイプ
ハッシュアルゴリズム: X11
ブロック間隔 180s
ブロック 報酬:100AC(採掘すると100AC貰える)
ブロック 報酬分割レート:500000
初期採掘コイン数: 1,000,000,000
最終全コイン数: 1,100,000,000
最小ステーク日数: 30日
最大ステーク日数: 90日
最大ブロック サイズ: 2 MB

 

以上、スペックは何を書いてるのかを説明しますと、アトラスコインはPowとPosのハイブリッドタイプになっており、ハッシュアルゴリズムはX11の高スペック通貨です。専門用語は長くなるので後ほど説明しますが、まだ、世界広しといえども語学スクールで独自仮想通貨を発行してる企業や個人はまだありません。日本国内でも独自仮想通貨を発行してるのは2,3です。

 

まず、アトラスコインは、お財布をダウンロードすることから始まります。仮想通貨というのはもちろんネット上を流れる通貨ですので、コインをやり取りするのにお財布ソフトが必要なのです。パソコンやスマホによってはファイアウォールの設定をしていると警告が出ますが、P2Pネットワークにつなげるために警告が出るだけです。

 

まだメニューは全部英語のみですが、日本語化する作業が待っています。ちなみに通貨の単位はATCとしました。ビットコインはBTCです。さて、インストールが終わった後は、どうやってお金のやり取りをするのか、あるいはどうやってコインもらえるのかです。

 

まず、自分の受信用アドレスを確認しましょう。そして、アドレスを送金者に教えるのです。このアドレスに30ATC送ると、その受信アドレスをメールに張って送金者に送ったり、紙に書いて渡してもいいでしょう。さて、あなたの通貨受信アドレスを書いてメールフォームから送って下さい。10ATC差し上げます。

 

応募者多数の場合は心に響く応援メッセージを送ってくれた方のみ抽選でお送りします。10ATCです。1BTCが10万円の時代にたったの10ATCです。1ATCの価格は今のところゼロです。今のところ単なるジョークコインと思って下さい。とにかくアトラスコインが10個も貰えます。こんな機会はめったにありません。まさに歴史に残る瞬間です。

 

今のところ、このATCコインを持っていたとしても何が買えるというわけではありません。私が言いたいことは、とにかく独自仮想通貨発行は誰でもできるということです。アメリカでは数百種類の通貨が発行されています。日本でまだ日常化していないだけなのです。今後は自分も通貨を作ってみたいという日本人が登場するかもしれません。

 

実は以下のようにAtlas独自通貨作成サービスを運営する予定です。まだ完全作成途途中ですが、今後徐々に作成していきます。興味ある人は以下のサイト「オリジナル通貨作成サービス」をご覧ください。

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